# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 「BRIDGE FORUM 2025」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20250910555463
種別: その他開示
開示日: 2025-09-10
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナルが、営業改革や生成AI活用をテーマにしたオフラインイベント「BRIDGE FORUM 2025」を2025年10月21日に開催すると発表した。参加費は無料で、定員は300名。

## 会社が挙げた理由

営業リソース不足、売上成長の鈍化、生成AI活用の難しさに対し、「仕組み×AI」の視点から具体的なアプローチを提示し、持続的な売上成長や営業改革の実装に向けたヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BRIDGE FORUM 2025
- 相手先: 株式会社アイ・ラーニング、日立ソリューションズ、フォーティネットジャパン、三井住友カード、エクスジェン・ネットワークス、KDDI まとめてオフィス、BIPROGY
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ラーニングは共催者として記載。その他の企業は、営業・マーケティング部門の部長・役員クラスが登壇する企業として記載。所在地、代表者、資本金、設立年などの詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: ブリッジインターナショナル株式会社が主催し、株式会社アイ・ラーニングが共催。その他の企業は登壇企業として記載。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年10月21日（予定の開催日）
- 適用分野: 法人営業、営業、マーケティング、人材育成、顧客接点、生成AI活用、レベニュープロセス
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: シティホール＆ギャラリー五反田（東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング3F）
- 拠点の規模: 定員300名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年10月21日（火）に BRIDGE FORUM 2025 を開催します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「主催、共催、開催概要の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日 2025年10月21日（火）14:00～18:30」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「BRIDGE FORUM 2025」開催のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2025年9月10日付で、2025年10月21日開催と記載。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「2025年10月21日（火）、300名規模のオフラインイベント「BRIDGE FORUM 2025」を開催します。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「共催 株式会社アイ・ラーニング。日立ソリューションズ、フォーティネットジャパン、三井住友カード等が登壇企業として記載。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「主催 ブリッジインターナショナル株式会社／共催 株式会社アイ・ラーニング」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「会社概要として記載されているのはブリッジインターナショナル株式会社のみ。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「定員 300名」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「定員 300名」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「共催 株式会社アイ・ラーニング／Webサイト https://go.bridge-g.com/lp/bridge-forum-2025/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2025年10月21日（火）14:00～18:30／定員 300名」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「テーマ「Maximizing Revenue ～持続的な売上成長へ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文および添付プレスリリースに業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「300名規模のオフラインイベント「BRIDGE FORUM 2025」を開催します。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「開催場所 シティホール＆ギャラリー五反田」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「BRIDGE FORUM 2025」開催のお知らせ」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「主催 ブリッジインターナショナル株式会社」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「ブリッジインターナショナル株式会社は、2025年10月21日（火）、300名規模のオフラインイベントを開催します。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「先進的な取り組みを推進する企業」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「シティホール＆ギャラリー五反田（東京都品川区西五反田8-4-13 五反田JPビルディング3F）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「イベントの概要、プログラム、申込方法が記載されている。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「イベント名 BRIDGE FORUM 2025／Webサイト https://go.bridge-g.com/lp/bridge-forum-2025/」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先・記」の記載に続き、「News Release」「報道関係各位」と記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「成果を最大化」「先進的な取り組み」「実装のヒント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
