# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20240724553878
種別: 配当
開示日: 2024-08-14
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

2024年12月期から中間配当を実施し、1株当たり17円50銭を支払うことを決定した。直近の配当予想どおりで、前期の中間配当0円から復配となる。

## 会社が挙げた理由

株主への利益還元機会を充実させ、日頃の支援に感謝するため当期から中間配当を実施する。配当額は、第2四半期の業績や通期業績の見通しなどを勘案して決定した。

## 開示の要点

- １株当たり配当金: {"previous_forecast":"17円50銭","revised_forecast":"17円50銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 年間配当金の合計: {"previous_forecast":"35円00銭","revised_forecast":"35円00銭","change":"0円00銭","change_rate":"0%","unit":"円銭"}
- 前期実績（１株当たり）: {"中間":"0円00銭","期末":"35円00銭","年間":"35円00銭"}
- 配当金の総額: {"今回":"62百万円","前期実績":"not_disclosed"}
- 基準日: 2024年6月30日
- 効力発生日: 2024年9月20日
- 配当原資: 利益剰余金
- 普通配当と記念・特別配当の内訳: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 配当方針: 株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題と認識し、持続的な事業の拡大と経営基盤の確立のための内部留保の充実に配慮しつつ、業績・財務状況及び事業環境等を総合的に勘案し、安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針とする。
- 株主総会付議の要否: 取締役会決議のみ
- 対象決算期: 2024年12月期

## 評価の根拠

- 決定額は、併記されている直近の配当予想と比べてどうか。: 予想どおり（原文: 「決定額「17 円 50 銭」、直近の配当予想「同左」」）
- １株当たり配当金は、併記されている前期実績と比べてどうか。: 復配（原文: 「前期実績「０円 00 銭」、決定額「17 円 50 銭」」）
- 前期実績に対する１株当たり配当の増減率はどの帯に入るか。: 増減30%以上（原文: 「前期実績「０円 00 銭」、決定額「17 円 50 銭」」）
- 年間配当金の合計はどう変わるか。: 年間合計は据え置き（原文: 「配当予想の合計「35 円 00 銭」、前期実績の合計「35 円 00 銭」」）
- 配当予想そのものの扱いはどれか。: 配当予想は据え置き（原文: 「「当初予定どおりの１株当たり 17 円 50 銭とすることといたしました」」）
- 配当方針として示されているのはどれか。: 安定配当のみ（原文: 「「安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針」」）
- 配当性向・DOE・総還元性向などの数値基準が、数字で示されているか。: なし（原文: 「配当方針に数値基準の記載なし」）
- 今後の配当についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「決議しました」「配当予想」」）
- どの期の配当についての決定か。: 中間配当（原文: 「表題「剰余金の配当（中間配当）に関するお知らせ」」）
- 年間配当における中間と期末の配分はどうなっているか。: 中間と期末が同額（原文: 「配当予想「第２四半期末 17 円 50 銭」「期末 17 円 50 銭」」）
- 配当を決めた理由は、どこまで具体的に書かれているか。: 具体的な事実に基づく（原文: 「「株主の皆様への利益還元の機会を充実させ」「2024 年 12 月期第２四半期業績や、通期の業績の見通し等を勘案」」）
- 業績への言及はどうなっているか。: 業績に中立言及（原文: 「「第２四半期業績や、通期の業績の見通し等を勘案」」）
- 決定の手続はどれか。: 取締役会決議のみ（原文: 「「本日開催の取締役会において」「行うことを決議しました」」）
- 主要な記述に検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「１株当たり配当金 17 円 50 銭」「基準日 2024 年６月 30 日」「効力発生日 2024 年９月 20 日」」）
