# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 2022年12月期決算説明動画配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20230315530754
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-03-15
Komoriの読み（0-100）: 69
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

2022年12月期の決算説明動画を配信し、決算説明資料を添付した。資料では、2022年12月期の実績と2023年12月期の業績見通しを説明している。

## 会社が挙げた理由

投資家やアナリストなどに決算内容を広く閲覧してもらうため。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2022年12月期
- 売上高: {"value":6707,"unit":"百万円","yoy_pct":19.9}
- 営業利益: {"value":881,"unit":"百万円","yoy_pct":36.8}
- 経常利益: {"value":886,"unit":"百万円","yoy_pct":36.5}
- 純利益: {"value":594,"unit":"百万円","yoy_pct":20.5}
- 売上総利益率: {"value":"32.2%","前年同期比増減ポイント":"+1.3pt"}
- 営業利益率: {"value":"13.1%","前年同期比増減ポイント":"+1.6pt"}
- 販管費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":7662,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":939,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":939,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":629,"unit":"百万円"},"EBITDA":{"value":1211,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"連結":{"売上高":"99.9%（修正予想比）","売上総利益":"101.8%（修正予想比）","営業利益":"105.8%（修正予想比）","経常利益":"105.7%（修正予想比）","純利益":"104.0%（修正予想比）","EBITDA":"108.1%（修正予想比）"},"インサイドセールス事業":{"売上高":"100.2%（期首予想比）","セグメント利益":"114.1%（期首予想比）"},"研修事業":{"売上高":"104.5%（期首予想比）","セグメント利益":"183.7%（期首予想比）"}}
- 計画に対する自己評価: 売上高以下の段階利益で予想を上回る増益となった。当初予想以上の業績を達成。
- セグメント別実績: [object Object]、[object Object]
- 増減要因の内訳: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: {"単体":560,"グループ全体":631,"unit":"名","基準日":"2022年12月末","期中増減":"not_disclosed","採用計画":"前年比1.5倍以上"}
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: 2025年を一つの時間軸とした第1成長フェーズ・第2成長フェーズの成長イメージを掲載。数値目標はnot_disclosed。
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":241,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 日本リスキリングコンソーシアムへの参画、デジタル戦略投資、学習管理システム導入、ECシステム入替、新規採用の強化、マーケティング投資、AIサービス『SAIN』等の開発継続

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「「インサイドセールス事業：売上高 期首予想比100.2%、営業利益 114.1%」「研修事業：売上高 104.5%、セグメント利益 183.7%」」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画を上回る（原文: 「「売上総利益以下の段階利益で予想を上回る増益」「当初予想以上の業績を達成」」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「「アウトソーシングサービスの四半期毎の売上成長推移」はあるが、連結の3か月単独PL表はない。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: あり（原文: 「「売上・利益ともに過去最高を達成」「過去最高の67.0億円」「過去最高の5.7億円を達成」」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「「予想（期首・修正）との比較」「期首予想」「修正予想」」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 増減要因図で金額あり（原文: 「「2022/12期 営業利益の増減要因」図に「増収効果 +344」「粗利率の上昇 +89」「販管費の増加 ▲196」などを記載。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「「順調なインサイドセールス事業と好調な研修事業の増収効果・粗利率の上昇で＋433百万円利益を押し上げ」」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「インサイドセールス事業 売上高4,673百万円、セグメント利益576百万円」「研修事業 売上高2,034百万円、セグメント利益305百万円」」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: あり（原文: 「「人件費 ＋87百万円」「採用広告費 +34百万円」」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「「ビジネス研修 6%減」「売上高 修正予想比99.9%」」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 定性的（原文: 「「金融業界での拡大を狙っていく」「リスキリングやDX人材育成の需要を取り込む」」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「「第1成長フェーズ」「第2成長フェーズ」「2019年 2023年 2025年」」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「「『日本リスキリングコンソーシアム』に参画します」「2023/12期の投資予定額 計241百万円」」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「継続顧客9割」「売上上位10の平均月額費用1,800万円/月」「オリコン…1位」」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「「アウトソーシングは前年比13.6%増」「ITカテゴリー研修が前年比41.3％増」「1位を獲得」」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「「売上上位10の平均月額費用1,800万円/月」の記載はあるが、対応する数量指標はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: あり（原文: 「「単体560」「グループ全体631名」「採用人数は前年比1.5倍以上を計画」」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「「2022年度の企業向け研修サービス市場は…5,320億円」「IT事業者系研修サービス…1,400億円」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「2023/12期の投資予定額…計241百万円」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「目次に「2022年12月期 決算実績」「2023年12月期 決算見通し」と記載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁がある程度ある（原文: 「会社概要は1〜6ページ、決算実績・見通しは7〜37ページ。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載は確認できない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2023/12期 見通し」「成長を見込む」「投資を予定」「低下を見込む」」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題に「2022年12月期 決算説明資料」、本文に「決算補足説明資料 添付」と記載。」）
