# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 2022年オリコン顧客満足度調査「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」の「利用のしやすさ」において第１位を獲得

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20221110561453
種別: その他開示
開示日: 2022-11-10
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社アイ・ラーニングが、2022年オリコン顧客満足度調査の「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」における「利用のしやすさ」で第1位を獲得した。

## 会社が挙げた理由

学ぶ機会や学び方の自由度を増やすため、デジタルトランスフォーメーションを推進し、利用のしやすさを強化してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 企業研修 若手・一般社員向け公開講座／株式会社アイ・ラーニングの企業向け研修・コンサルティングサービス
- 相手先: 株式会社oricon ME
- 相手先の概要: 顧客満足度調査の調査主体。その他の会社概要はnot_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 若手・一般社員向けのビジネスマナー、ビジネススキル、専門知識、DX・リスキリング、ITスキル、プロジェクトマネジメント、新入社員研修
- 受賞名・認証名: 2022年オリコン顧客満足度調査「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」『利用のしやすさ』第1位
- 授与・認証機関: 株式会社oricon ME
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 『利用のしやすさ』第1位
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 顧客のビジネス成長や新しいビジネスの創出に貢献できるものと考えている。業績への具体的な影響額はnot_disclosed
- 出典: 株式会社oricon MEによる2022年オリコン顧客満足度調査、サンプル数8,111人、調査企業数28社

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「『利用のしやすさ』において第１位を獲得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年11月10日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「第１位を獲得しましたことをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「第１位を獲得しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「第１位を獲得しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 表彰・認証した側（原文: 「「調査主体：株式会社 oricon ME」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「2022年オリコン顧客満足度調査」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 他者の市場推計のみ（原文: 「「第１位」「サンプル数：8,111人」「調査企業数：28社」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「調査期間：2022/05/10～2022/06/06、2021/05/20～2021/07/02」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「調査主体：株式会社 oricon ME」「調査結果詳細（オリコン顧客満足度 ランキングサイト）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年11月10日」「第１位」「調査期間：2022/05/10～2022/06/06」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「お客様のビジネスの成長や新しいビジネスの創出に貢献できるものと考えています」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 影響ありだが数値なし（原文: 「「お客様のビジネスの成長や新しいビジネスの創出に貢献できるものと考えています」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「『利用のしやすさ』において第１位を獲得」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「研修とコンサルティングサービスを提供する」およびランキング結果の記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業向けに研修とコンサルティングサービスを提供する」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「第１位」「調査主体：株式会社 oricon ME」「サンプル数：8,111人」「調査企業数：28社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「地域：全国」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「サンプル数：8,111人」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「調査企業数：28社」「第１位」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「企業研修 若手・一般社員向け公開講座」「https://life.oricon.co.jp/rankb2b-training/young-mid-level/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」「問合せ先」と「報道関係 各位」「株式会社アイ・ラーニング」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「第１位を獲得」「ベストパートナーとして」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「貢献できるものと考えています」」）
