# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 「アイ・ラーニングフォーラム2022」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20221005541029
種別: その他開示
開示日: 2022-10-06
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

連結子会社のアイ・ラーニングが、リスキリングをテーマにした無料のオンラインイベントを2022年11月9日・10日に開催すると発表した。あわせて、リスキリング研修プログラムを掲載したWebサイトを新たに公開する。

## 会社が挙げた理由

DXによる環境変化の中で、企業の変革や人財育成を支援し、リスキリングを多面的に考える機会を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アイ・ラーニングフォーラム 2022、リスキリング研修プログラムWebサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングは当社の連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: フォーラム：2022年11月9日・10日（予定）、リスキリング研修プログラムWebサイト：2022年10月6日に新たに公開
- 適用分野: DX推進、データサイエンティスト育成、アジャイル経営、人財育成、ITスキル、ビジネススキル、プロジェクトマネジメント、新入社員研修
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区（株式会社アイ・ラーニング本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年 11 月９日（水）及び 10 日（木）に開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2022 年 11 月 9 日(水) 13:30-15:50、10 日(木) 13:30-16:20」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『アイ・ラーニングフォーラム 2022』開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022 年 10 月６日」、開催日「2022 年 11 月 9 日(水)」「10 日(木)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「Web サイトを新たに公開します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「株式会社アイ・ラーニングは…イベント…をオンラインにて開催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、社長：宮田 晃」「企業向けに研修とコンサルティングサービスを提供する総合人財育成サービス企業」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022 年 11 月 9 日…10 日…」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「13:30-15:50」「13:30-16:20」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「開催いたします」「Web サイト…を新たに公開します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「リスキリングを多面的に考えるオンラインイベント」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「日本企業の DX の推進や企業の変革、人財育成を強力に支援してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「参加費：無料」「人財育成イベントをオンラインにて開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「リスキリングを実現するための最新研修プログラムを掲載した Web サイト…を新たに公開します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「企業向けに研修とコンサルティングサービスを提供する総合人財育成サービス企業」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』は…開催」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「日本企業の DX の推進や企業の変革、人財育成を強力に支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」に加え、「報道関係 各位」から始まる別紙」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「『リスキリング』は必要不可欠と考えています」「強力に支援してまいります」」）
