# ブリッジインターナショナルグループ（7039） 「営業改革フォーラム 持続的な企業成長を目指す営業改革」10/19-10/21開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220905528617
種別: その他開示
開示日: 2022-09-15
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナル・グループが、営業改革をテーマにした無料のオンラインフォーラムを2022年10月19日から21日まで開催すると発表した。前年の2日間開催から3日間に拡大し、定員を1,500名から5,000名に増やす。

## 会社が挙げた理由

営業組織・人材のイネーブルメントやデジタルマーケティングなど、法人営業全般の課題解決に向けて、より多くのヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 営業改革フォーラム ～持続的な企業成長をめざす営業改革～
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 主催者と講演者・登壇企業としての関係。主催はブリッジインターナショナル・グループ。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年10月19日～21日（開催予定）
- 適用分野: 法人営業、営業企画・推進、マーケティング、営業DX、セールスイネーブルメント、人材開発
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員5,000名
- 定量的な効果: 開催日数を前年の2日間から3日間に拡大、参加者規模を1,500名から5,000名に増員
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年10月19日（水）～10月21日（金）に開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022年10月19日（水）」「10月20日（木）」「10月21日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「９回目を迎える」「昨年の２日間開催から３日間開催に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催することをお知らせ」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「講演内容は予告無く変更する場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「主催：ブリッジインターナショナル・グループ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先としての記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ブリッジインターナショナル株式会社 会社概要」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「主催：ブリッジインターナショナル・グループ（ブリッジインターナショナル株式会社、株式会社ClieXito、株式会社アイ・ラーニング）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：5,000名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：5,000名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「開催概要」「定員：5,000名」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「定員：5,000名」「2022年10月19日（水）～21日（金）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「より幅広いソリューションによる法人営業課題の解決を志向」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンライン・ライブ配信イベント」「フォーラムを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「ブリッジインターナショナル・グループ主催」「多くの方々のご参加をお待ちしています」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「９回目を迎える」「昨年の２日間開催から３日間開催」「営業改革フォーラムとして大きくリニューアル」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「主催：ブリッジインターナショナル・グループ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ブリッジインターナショナル株式会社」「主催：ブリッジインターナショナル・グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「インサイドセールスのリーディングカンパニーであるブリッジインターナショナル株式会社」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「EventHubでのオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「フォーラム開催の告知であり、利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「昨年の２日間開催から３日間開催」「ご参加者規模も1,500名から5,000名に大幅に増員」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」と「News Release」「報道関係各位」が併記されている」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「営業改革フォーラムとして大きくリニューアル」「最先端の事例」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「講演内容は予告無く変更する場合があります。予めご了承ください。」」）
