# ブリッジインターナショナルグループ（7039） オンラインセミナー「なぜソフトウェアテストが重要なのか」 開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220829525547
種別: その他開示
開示日: 2022-08-30
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社アイ・ラーニングが、株式会社SHIFTと提携して、ソフトウェアテストと品質向上をテーマにした無料オンラインセミナーを2022年9月27日に開催すると発表した。

## 会社が挙げた理由

ソフトウェアテストの正しい知識とスキル、品質の考え方、テストの役割や重要性を届けるため。システム障害やトラブルの主な原因の一つとして、上流工程の遅延によりテストが不完全になることを挙げている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『なぜソフトウェアテストが重要なのか ～プロジェクトの成否は“品質”で決まる～』
- 相手先: 株式会社SHIFT
- 相手先の概要: ソフトウェア品質保証のプロ集団と記載されている。その他の会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社アイ・ラーニングが株式会社SHIFTと提携してセミナーを開催する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月27日（予定、15:00～16:30）
- 適用分野: ソフトウェアテスト、ソフトウェア品質保証、システム開発、企業向け人材育成
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アイ・ラーニング：東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年9月27日にオンライン配信することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社SHIFT社と提携し」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2022年9月27日（火）15:00～16:30」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「オンラインセミナー『なぜソフトウェアテストが重要なのか』開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「9月27日（火）に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社SHIFT社と提携し」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社SHIFT社と提携し」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「ソフトウェア品質保証のプロ集団である(株)SHIFT社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者：ソフトウェアベンダー企業およびシステム開発を行う企業…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」「15:00～16:30」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「参加費：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社SHIFT」「講師：杉原茂忠氏」「詳細/お申し込み：…https://www.i-learning.jp/seminar/xxxxxx202209.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「ソフトウェアテストの役割とその重要性をお届けします」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「正しい知識とスキルを身に付けるための第一歩として」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記述なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンライン配信」「セミナー開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「オンラインセミナー『なぜソフトウェアテストが重要なのか』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナー開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社SHIFT社と提携し」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記述なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記述なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「なぜソフトウェアテストが重要なのか」「2022年9月27日」「https://www.i-learning.jp/seminar/xxxxxx202209.html」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039」「問合せ先」に続き、「報道関係 各位」「株式会社アイ・ラーニング」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「日々そんな切実な現場で蓄積してきた膨大なナレッジ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
