# ブリッジインターナショナルグループ（7039） アジャイル・スクラムセミナー「いかにしてアジャイル人財へと変革させるか」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220809515890
種別: その他開示
開示日: 2022-08-10
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

連結子会社のアイ・ラーニングが、アジャイル・スクラムと人材育成をテーマにした無料オンラインセミナーを8月25日に開催すると告知した。

## 会社が挙げた理由

アジャイル／スクラムを企業や組織に浸透させるには人材育成が重要であり、組織文化の変革事例や最新動向、必要な人材像、スキル取得方法を紹介して企業の変革のヒントを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アジャイル・スクラムセミナー『いかにしてアジャイル人財へと変革させるか』
- 相手先: キンドリルジャパン株式会社、EXIN
- 相手先の概要: キンドリルジャパン株式会社：ストラテジックサービス本部キンドリルガレージ事業部を擁する企業。EXIN：Regional Directorの登壇が記載されている。その他の所在地・代表者・資本金・設立年等はnot_disclosed。
- 当社との関係: アイ・ラーニングは当社の連結子会社。キンドリルジャパン株式会社およびEXINとの関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年8月25日（木）15:00～16:40に開催予定
- 適用分野: アジャイル開発、スクラム、組織文化の変革、人材育成、DX、ITスキル
- 受賞名・認証名: EXIN資格
- 授与・認証機関: EXIN
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社アイ・ラーニング：東京都中央区日本橋箱崎4-3 国際箱崎ビル
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年８月 25 日（木）にオンライン開催することをお知らせ」／「開催日時：2022 年 8 月 25 日（木） 15:00～16:40」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文および開催概要に契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2022 年 8 月 25 日（木） 15:00～16:40」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「開催することをお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2022 年８月 10 日」、開催日「2022 年 8 月 25 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンライン開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「キンドリルジャパン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「キンドリルジャパン株式会社…事業部長 河野正治氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ストラテジックサービス本部キンドリルガレージ事業部 事業部長」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者：IT 技術職部門のマネージャ、情報システム部門のマネージャ、人財育成担当者、経営企画担当者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022 年 8 月 25 日（木） 15:00～16:40」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「開催日時の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「詳細/お申し込み：…https://www.i-learning.jp/seminar/agile202208.html」／「キンドリルジャパン株式会社」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業の変革へのヒントをご提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の変革へのヒントをご提供させていただきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンライン配信」／「セミナー…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アジャイル・スクラムセミナー…オンライン開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナー…開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社アイ・ラーニング…セミナー…開催いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入社数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「スクラムはもっとも重要な手法の一つ」／「企業・組織としてアジャイル/スクラムを浸透させることは簡単ではありません」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「アジャイル・スクラムセミナー」／「EXIN資格」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・問合せ先」／「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「スクラムはもっとも重要な手法の一つ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし。」）
