# ブリッジインターナショナルグループ（7039） リスキリングセミナー 「なぜリスキリングが必要なのか？ DX 時代に必要な人財育成術」 開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220523554217
種別: その他開示
開示日: 2022-05-24
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

連結子会社のアイ・ラーニングが、リスキリングをテーマにした無料オンラインセミナーを2022年6月17日に開催する。経済産業省の講演や、企業のリスキリング推進、データ活用人材の事例紹介を行う。

## 会社が挙げた理由

DX時代にはビジネスモデルの変化や新たなデジタル技術による価値創造が必要であり、企業の人材戦略も変える必要があるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: リスキリングセミナー「なぜリスキリングが必要なのか？ DX 時代に必要な人財育成術」
- 相手先: 経済産業省 産業政策局
- 相手先の概要: 経済産業省産業政策局。セミナー登壇者として産業人材課課長補佐が記載されている。
- 当社との関係: 当社連結子会社の株式会社アイ・ラーニングが主催し、経済産業省産業政策局の担当者を講師として招く関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年6月17日（金）14:00～16:00（予定開催日）
- 適用分野: 経営、人事、人材開発、DX推進、企業のリスキリング、人材育成、データ活用による営業変革
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022 年６月 17 日にオンライン配信することをお知らせ」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日時：2022 年 6 月 17 日（金） 14:00～16:00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「リスキリングセミナー…開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022 年５月 24 日」／「2022 年 6 月 17 日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンラインで開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「経済産業省 産業政策局 中山 一馬 氏をお招き」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「特別セッション…経済産業省 産業政策局 産業人材課 課長補佐 中山 一馬 氏」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経済産業省 産業政策局 産業人材課」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「対象者：経営者、経営企画/人事/人財開発/DX 推進部門の責任者…」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「参加費：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「経済産業省 産業政策局」／「https://www.i-learning.jp/seminar/reskilling202206.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「企業成長に向けたリスキリング実現のヒントをご提供」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ご参加企業の皆さまの企業成長に向けた…ヒントをご提供」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「無料オンライン配信」／「セミナー…開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「リスキリングセミナー…開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「セミナー…をオンラインで開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』は…セミナー…をオンラインで開催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社連結子会社『株式会社アイ・ラーニング』は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：オンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「なぜリスキリングが必要なのか？ DX 時代に必要な人財育成術」／URL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名・コード番号」／「報道関係 各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「変化の時代が到来」／「企業成長に向けた…ヒント」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
