# ブリッジインターナショナルグループ（7039） ウェビナー『営業を増やさずに売上を上げる仕組みづくり ～「採用できない」時代にあわせた営業改革の方向性～ 』4/27（水）より配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220418523368
種別: その他開示
開示日: 2022-04-18
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナルが株式会社ハンモックと共催するウェビナーを、2022年4月27日から期間限定で動画配信する。営業部門の生産性向上や顧客情報管理、コミュニケーション改善、人手不足への対応策を紹介する内容。

## 会社が挙げた理由

人口減少、労働者の高齢化、賃金引上げにより営業現場の人手不足が深刻化しており、人手を増やさず売上を確保するには営業部門の生産性向上が不可欠と考えているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウェビナー『営業を増やさずに売上を上げる仕組みづくり ～「採用できない」時代にあわせた営業改革の方向性～』
- 相手先: 株式会社ハンモック
- 相手先の概要: 本社：東京都新宿区、代表取締役社長：若山大典
- 当社との関係: ウェビナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月27日（水）11:00～20:00より配信（予定）
- 適用分野: 企業の営業部門、顧客情報管理、営業業務の生産性向上、人手不足への対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 定員50名
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年4月27日（水）より期間限定で配信」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社ハンモックと共催で開催するウェビナー動画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信日程：2022年4月27日（水）11：00～20：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「ウェビナー…4/27（水）より配信開始」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2022年4月18日」、配信日程「2022年4月27日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「配信することをお知らせさせていただきます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ハンモック（本社：東京都新宿区、代表取締役社長：若山大典）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ブリッジインターナショナル×ハンモック共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都新宿区、代表取締役社長：若山大典」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社ハンモックと共催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「定員：50名 ※申込URLより事前お申込みください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「定員：50名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「定員：50名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ハンモックと共催」「EventHubでの動画配信」「申込URL」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「配信日程：2022年4月27日（水）11：00～20：00」「定員：50名」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業を増やさずに売上を上げる仕組みづくり」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共催で開催するウェビナー動画を…配信」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ウェビナー…を…配信」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウェビナー動画を…配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ブリッジインターナショナル×ハンモック共催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ブリッジインターナショナル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「定員：50名」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ブリッジインターナショナル株式会社」「コード番号：7039 東証グロース」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「ご紹介します」「解決のヒントとなる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
