# ブリッジインターナショナルグループ（7039） シンフォニーマーケティング×ブリッジグループ共催ウェビナー「営業現場が活きたDX導入の3原則」2/25（金）より配信開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20220207581354
種別: その他開示
開示日: 2022-02-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

シンフォニーマーケティング株式会社、ブリッジインターナショナル株式会社、ClieXito株式会社が共催する、営業現場へのDX導入をテーマにしたウェビナー動画を、2022年2月25日から期間限定で無料配信する。

## 会社が挙げた理由

企業内で進むDX推進には、インサイドセールスを含む営業部門の活動と、デジタルを活用したリードジェネレーション・リードナーチャリング活動の連携が必要と考えたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 営業現場が活きたDX導入の3原則（ウェビナー動画）
- 相手先: シンフォニーマーケティング株式会社
- 相手先の概要: 1990年9月設立。本社：東京都千代田区神田鍛冶町3-3 神田大木ビル4F。代表者：代表取締役 庭山一郎。資本金：120,000千円。事業内容：BtoB専門のマーケティング及び営業のアウトソーシング事業、BtoBマーケティング教育研修事業。
- 当社との関係: ウェビナーの共催者。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年2月25日（金）より（予定）
- 適用分野: 営業部門のDX導入、インサイドセールス、リードジェネレーション、リードナーチャリング、マーケティング活動
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2022年2月25日（金）より期間限定で配信」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「共催で開催するウェビナー動画」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信日時：2022年2月25日（金）～」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回ブリッジは…動画配信を企画いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2022年2月7日」「2/25(金)～期間限定配信」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「動画を2月25日（金）より期間限定で配信します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「シンフォニーマーケティング株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「シンフォニーマーケティング株式会社と共催」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「設立：1990年9月」「本社：東京都千代田区…」「資本金：120,000千円」「事業内容：BtoB専門のマーケティング…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「共催：シンフォニーマーケティング株式会社、ブリッジインターナショナル株式会社、ClieXito株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お申込み方法：下記の申込フォームからお申込みください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「配信日時：2022年2月25日（金）～」「視聴費用：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「視聴費用：無料」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「シンフォニーマーケティング株式会社」「URL：https://bridge-g.com/seminar/20220225_symphonymarketing_cliexito_bi/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「営業現場が活きたDX導入の3原則」「2022年2月25日（金）～」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「営業現場が活きるDX導入のためのポイント」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「News Release」「視聴費用：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業部門・マーケティング部門・ものづくり部門が、連携して市場（顧客）を理解」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウェビナー動画を…期間限定で配信します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「シンフォニーマーケティング×ブリッジグループ共催」「共催：…ClieXito株式会社」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ブリッジインターナショナル株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「営業現場が活きたDX導入の3原則」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「開催方法：EventHubでのオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「開催方法：EventHubでのオンライン配信」「https://bridge-g.com/seminar/20220225_symphonymarketing_cliexito_bi/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「コード番号：7039 東証マザーズ」「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「売上に貢献するDX活用」「営業現場が活きるDX導入」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
