# ブリッジインターナショナルグループ（7039） オンラインセミナー「 “人材を人財に”人が育ってこそ営業DX、その実現方法」開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20211213451501
種別: その他開示
開示日: 2021-12-14
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナル・グループが、営業DXに必要な人材育成やセールスイネーブルメントを解説するオンラインセミナー動画を、2021年12月20日から30日まで期間限定で無料配信すると発表した。

## 会社が挙げた理由

企業のDX推進や営業担当者の育成が重要となる中、営業組織の人材育成やセールスイネーブルメントの考え方・構築方法を、事例を交えて紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: オンラインセミナー『事例で解説！ “人材を人財に” 人が育ってこそ営業DX、その実現方法』、ウェビナー動画配信
- 相手先: 株式会社アイ・ラーニング、ClieXito株式会社
- 相手先の概要: 株式会社アイ・ラーニング：本社は東京都中央区、代表取締役社長は宮田晃。ClieXito株式会社：本社は東京都千代田区、代表取締役社長は秋谷亮。両社はブリッジインターナショナルのグループ会社。その他の属性はnot_disclosed
- 当社との関係: グループ会社。株式会社アイ・ラーニングとClieXito株式会社がセミナーを主催する
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年12月20日（予定、配信開始日）
- 適用分野: 営業DX、営業組織の人材育成、セールスイネーブルメント、リモートワーク・在宅勤務に対応する営業スキル
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都世田谷区太子堂4-1-1 キャロットタワー19階（当社本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年12月20日（月）～2021年12月30日（木）にかけて」「12月20日（月）～12月30日（木）まで期間限定で配信します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「配信日時：2021年12月20日（月）～2021年12月30日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年12月14日」／配信期間「2021年12月20日（月）～2021年12月30日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オンラインセミナーを開催することをお知らせ」「動画を…期間限定で配信します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「グループ会社の株式会社アイ・ラーニング…とClieXito株式会社…が主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「アイ・ラーニングとClieXito株式会社が主催するウェビナー動画」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：東京都中央区、代表取締役社長：宮田晃」「本社：東京都千代田区、代表取締役社長：秋谷亮」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「グループ会社の株式会社アイ・ラーニング」「グループ会社：ClieXito株式会社、株式会社アイ・ラーニング」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021年12月20日（月）～2021年12月30日（木）」「費用：無料」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果、利用実績、契約金額等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アイ・ラーニング、ClieXito株式会社」「https://go.bridge-g.com/20211220_cliexito_i-learning/pr」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「営業組織に必要な人財育成施策」「セールスイネーブルメントの基本的な考え方」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業の売上拡大を推進し成長を担う営業部門」「企業の成長において最も重要なテーマ」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインセミナー」「費用：無料」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「営業組織に必要な人財育成施策」「セールスイネーブルメント」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「オンラインセミナー…開催」「ウェビナー動画を…配信」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ブリッジインターナショナル・グループ主催」「主催：ブリッジインターナショナル・グループ」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「EventHubでのオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・参加者数の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「事例で解説！ “人材を人財に” 人が育ってこそ営業DX、その実現方法」「EventHub」「https://go.bridge-g.com/20211220_cliexito_i-learning/pr」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「問合せ先」「記」および「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最も重要なテーマの1つ」「解決策の一つとして注目されている」」）
