# ブリッジインターナショナルグループ（7039） インサイドセールス/アウトバウンドコールセンターのための成果向上ITツールオンラインセミナー11/26（金）開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7039/disclosure/20211115435595
種別: その他開示
開示日: 2021-11-15
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企業ページ: https://komori.app/company/7039

## 何が変わったか

ブリッジインターナショナルが株式会社リンクと共同で、インサイドセールスやアウトバウンドコールセンター向けの無料オンラインセミナーを開催すると発表した。会話品質の向上や顧客の声のテキスト化、在宅勤務下での架電効率向上を扱う。

## 会社が挙げた理由

リモートワークの普及により新規開拓が難しくなり、顧客と会話できる機会の価値が高まったため、電話アプローチの品質向上や架電効率の維持・向上に関する情報を提供する。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: インサイドセールス／アウトバウンドコールセンターのための【成果向上 ITツール】セミナー
- 相手先: 株式会社リンク
- 相手先の概要: 設立：1987年11月。本社：東京都港区北青山2－14－4 アーガイル青山14階。資本金：1,000万円。代表者：代表取締役社長 岡田元治。事業内容：クラウド・ホスティング事業、セキュリティプラットフォーム事業、テレフォニー事業、農系事業。
- 当社との関係: 株式会社リンクと共催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 参加費：無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月26日（金）14:00～15:15（開催予定）
- 適用分野: インサイドセールス、アウトバウンドコールセンター、営業部門、営業企画・推進部門、マーケティング部門、経営者、経営企画・人事・人財開発部門
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「11月26日（金）にウェビナーを開催します」「開催日時：2021年11月26日（金）14:00～15:15」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社リンク（…）と共催で」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月26日（金）14:00～15:15」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2021年11月15日」、開催日時「2021年11月26日（金）14:00～15:15」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「ウェビナーを開催します」「開催のお知らせ」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社リンク」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ブリッジインターナショナル・リンク共催」「共催：ブリッジインターナショナル株式会社、株式会社リンク」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社リンク 会社概要」以下に各項目を記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業のインサイドセールスやアウトバウンドコールセンターを担当される…多くの方々のご参加をお待ちしています」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2021年11月26日（金）14:00～15:15」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社リンク」「https://biztel.jp/guest/event15/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「KPI達成・顧客ニーズの見える化・架電効率アップ」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「電話によるアプローチの品質を向上することは、業績向上に大きく影響する」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「オンラインセミナー」「参加費：無料」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「成果向上ITツールセミナー」開催の告知」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループは、別紙のとおり…セミナーを…開催する」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「問合せ先」「記」および「News Release」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「”カギ”となる会話の品質」「最新営業手法」」）
