# テノ．ホールディングス（7037） 「ESG WOMEN’S AWARD 2026」受賞に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7037/disclosure/20260305576801
種別: その他開示
開示日: 2026-03-05
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7037

## 何が変わったか

株式会社テノ．ホールディングスが、女性活躍推進の取り組みを評価され、「ESG WOMEN'S AWARD 2026」の女性活躍推進部門でゴールドアワードを受賞した。

## 会社が挙げた理由

創業以来掲げてきた、働く女性が子育てを理由にキャリアを諦めない社会の実現に向けた理念と、本業を通じた社会課題への取り組みが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構 Women ＆ ESG Alliance
- 相手先の概要: 女性活躍推進、環境保護、社会貢献、ガバナンス（ESG）に優れた取り組みを行う上場企業を選出するアワードの主催団体
- 当社との関係: 受賞企業とアワード主催団体の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 女性活躍推進、環境保護、社会貢献、ガバナンス（ESG）
- 受賞名・認証名: ESG WOMEN'S AWARD 2026 女性活躍推進部門 ゴールドアワード
- 授与・認証機関: 一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構 Women ＆ ESG Alliance
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年2月27日に「ゴールドアワード」を受賞いたしました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載はなく、受賞について記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催日時：2026年2月27日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「受賞に関するお知らせ」として受賞を公表している。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付は2026年3月5日、受賞日は2026年2月27日。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしましたので、お知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構 Women ＆ ESG Alliance」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構 Women ＆ ESG Allianceが主催するアワード」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構」「本アワードは…上場企業を選出するもの」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「発表内容はアワード受賞である。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：一般社団法人 女性活躍 ESG 経営推進機構 Women ＆ ESG Alliance」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「女性活躍推進部門」「ゴールドアワード」「2026年2月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「本業を通じた価値創造を加速」「ESG経営の実践を通じて」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益など業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「ESG WOMEN'S AWARD 2026」受賞」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「創業以来」「経営の根幹に据え」「事業を推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表の中心は「ゴールドアワード受賞」である。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社の理念と本業を通じた社会課題への取り組みが評価された。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…受賞いたしました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現は記載されていない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業数・導入先名などの記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7037」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強い想いを経営の根幹に据え」「価値創造を加速させてまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する記載はない。」）
