# テノ．ホールディングス（7037） 「ほっぺるの家 はすだ 関山（住宅型有料老人ホーム）」新規開設に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7037/disclosure/20260302573156
種別: その他開示
開示日: 2026-03-02
Komoriの読み（0-100）: 57
企業ページ: https://komori.app/company/7037

## 何が変わったか

連結子会社の株式会社フォルテが、埼玉県蓮田市に住宅型有料老人ホーム「ほっぺるの家 はすだ 関山」を新設し、運営を始めた。施設は45室で、うち4室が2人部屋である。

## 会社が挙げた理由

新規開設および運営開始の事実を知らせるため。業績への影響は、2026年2月13日に公表した2026年12月期連結業績予想に織り込んでいる。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ほっぺるの家 はすだ 関山（住宅型有料老人ホーム）
- 相手先: 株式会社フォルテ
- 相手先の概要: 当社の連結子会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed
- 当社との関係: 連結子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月1日（実績・運営開始）
- 適用分野: 住宅型有料老人ホームの運営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 埼玉県蓮田市
- 拠点の規模: 45室（2人部屋4室）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 2026年12月期連結業績予想に織り込み済み
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026年３月１日に…住宅型有料老人ホーム１施設を新規に開設し運営を開始いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月１日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新規開設に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「発表日「2026年３月２日」、運営開始日「2026年３月１日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新規に開設し運営を開始いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フォルテ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フォルテにおいて…開設し運営を開始」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「株式会社フォルテについて「当社の連結子会社」との記載のみ。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フォルテ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・入居者の実名に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「居室数 45室（２人部屋４室）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「居室数 45室（２人部屋４室）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「施設概要が本文に記載され、外部調査機関の出典はない。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年３月１日」「45室（２人部屋４室）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「業績への影響につきましては…2026年12月期連結業績予想に織り込んでおります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 軽微と明記（原文: 「「2026年12月期連結業績予想に織り込んでおります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「住宅型有料老人ホーム１施設を新規に開設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「住宅型有料老人ホーム１施設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ほっぺるの家 はすだ 関山…新規開設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フォルテにおいて…開設し運営を開始」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社フォルテにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「所在地 埼玉県蓮田市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ほっぺるの家 はすだ 関山」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「コード番号：7037」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「施設名称、種類、所在地、居室数、業績影響を事実ベースで記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しの注意書きなし。」）
