# 株式会社プログラミング総合研究所設立に伴う連結決算への移行｜スプリックス（7030）の変遷

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## 経過

- FY2020-Q2 初出 「これに伴い、当社は当第２四半期より連結決算に移行いたしました。なお、当社の株式会社プログラミング総合研究所への出資比率は60％であります。」 — プログラミング総合研究所の設立を受け、当第2四半期から連結決算へ移行したことを新たな報告構造として開示している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2020-q1)
- FY2020-Q3 再掲 「これに伴い、当社は第24期第２四半期より連結決算に移行いたしました。なお、当社の株式会社プログラミング総合研究所への出資比率は60％であります。」 — プログラミング総合研究所の設立に伴い、第2四半期から連結決算へ移行したことと出資比率60％を再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2020-q2)
- FY2021-Q1 前進 「当第１四半期連結会計期間より、株式会社湘南ゼミナール及びその完全子会社である株式会社湘南ゼミナールオーシャンを、新たに連結の範囲に含めております。」 — 連結範囲がプログラミング総合研究所に加えて湘南ゼミナール及び湘南ゼミナールオーシャンへ拡大し、連結子会社数が3社となった。 (https://komori.app/company/7030/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「その結果、当社（株式会社スプリックス）、子会社３社（株式会社湘南ゼミナール、株式会社湘南ゼミナールオーシャン、株式会社プログラミング総合研究所）により構成される、教育サービス事業をおこなう企業グループとなっております。」 — 湘南ゼミナールおよび湘南ゼミナールオーシャンを含む3社の連結子会社からなる連結グループ構成を再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「その結果、当社（株式会社スプリックス）、子会社３社（株式会社湘南ゼミナール、株式会社湘南ゼミナールオーシャン、株式会社プログラミング総合研究所）により構成される、教育サービス事業をおこなう企業グループとなっております。」 — 湘南ゼミナール、湘南ゼミナールオーシャン、プログラミング総合研究所の3社を連結子会社とするグループ構成を再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — プログラミング総合研究所、湘南ゼミナール等を含む連結グループの事業内容と主要関係会社に重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/7030/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — プログラミング総合研究所、湘南ゼミナール等を含む連結グループの事業内容と主要関係会社に重要な変更がないとしている。 (https://komori.app/company/7030/filing/2022-q2)
- FY2022 前進 「その結果、当社（株式会社スプリックス）、子会社４社（株式会社湘南ゼミナール、株式会社湘南ゼミナールオーシャン、株式会社プログラミング総合研究所、株式会社和陽日本語学院）により構成される、教育サービス事業をおこなう企業グループとなっております。」 — 和陽日本語学院の連結により、連結子会社が4社となった企業グループ構成を開示している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — 和陽日本語学院等を含む連結グループの事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2022-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — 和陽日本語学院等を含む連結グループの事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2023-q1)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — 和陽日本語学院等を含む連結グループの事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2023-q3)
- FY2024-Q2 前進 「第１四半期連結会計期間より、株式会社イングリッシュスクエアは新たに株式を取得したため、連結の範囲に含めております。第１四半期連結会計期間より、当社の関連会社である株式会社キュレオは重要性が増したため、持分法適用の範囲に含めております。」 — 連結グループに株式会社イングリッシュスクエアを新たに含め、関連会社である株式会社キュレオを重要性の増加により持分法適用の範囲へ加えた。 (https://komori.app/company/7030/filing/2024-q1)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、当社グループ（当社及び当社の関係会社）が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」 — イングリッシュスクエア等を含む連結グループについて、事業内容および主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間より、非連結子会社でありましたSprix EdTech LLCの重要性が増したため、連結の範囲に含めております。」 — 非連結子会社であったSprix EdTech LLCについて重要性が増したため、当中間連結会計期間から連結範囲へ追加した。連結グループの構成が拡大している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2025-h1)
- 2026-05-12 前進 「当中間連結会計期間における投資活動の結果として使用した資金は、655百万円（前年同期は使用した資金794百万円）となりました。これは主に、有形および無形固定資産の取得による支出444百万円、非連結子会社株式の取得による支出141百万円などによるものであります。」 — Sprix EdTech LLCを新たに連結範囲へ加えたことに対応する非連結子会社株式取得の投資実績を開示している。 (https://komori.app/company/7030/disclosure/20260508520835)
- 2026-08-07 前進 「新規 3社 （社名）SPRIX EdTech L.L.C、SPRIX USA Inc.、SPRIX VIETNAM COMPANY LIMITED」 — 連結範囲に新たに3社を追加し、連結グループの構成を拡大している。 (https://komori.app/company/7030/disclosure/20260804508904)
- 2026-09-08 前進 「本吸収合併により、甲の資本金及び準備金の額は増加しない。」 — QUREOの吸収合併契約が締結され、連結グループの構成に関係する再編計画が具体化した。効力発生日は2026年11月1日とされているため、canonical threadの既公表時点の内容自体は変更しない。 (https://komori.app/company/7030/disclosure/20260907532648)
