# 人材の確保・育成未達および同時期退職リスク｜スプリックス（7030）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7030/threads/2d5bbe477e57
企業ページ: https://komori.app/company/7030

## 経過

- FY2018 初出 「人材の確保や育成が計画通りに進まない場合や、予測の範囲を超える多数の退職者が同時期に発生した場合等は、当社の業績に影響を与える可能性があります。」 — 人材を重要な経営資源と位置付け、教育・研修制度やインセンティブ制度を用意する一方、採用・育成未達と多数退職をリスクとして示している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2017-fy)
- FY2019 再掲 「人材の確保や育成が計画通りに進まない場合や、予測の範囲を超える多数の退職者が同時期に発生した場合等は、当社の業績に影響を与える可能性があります。」 — 人材の確保・育成未達および多数退職のリスクを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2018-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化・採用難・地域格差等が続くなかで」 — 従来の人材確保・育成リスクに関連して、業界全体で採用難が続いていることを明示している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2020-q3)
- FY2021-Q2 再掲 「当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化・採用難・地域格差等が続くなかで」 — 従来から記載している採用難が続く業界環境を再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化・採用難・地域格差等が続くなかで」 — 採用難が続く教育サービス業界の環境を、人材確保・育成に関わるリスクとして再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化・採用難・地域格差等が続くなかで」 — 人材確保・育成に関係する業界環境として、採用難が続いていることを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2022-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当社グループの属する教育サービス業界におきましては、少子化・採用難・地域格差等が続くなかで」 — 人材確保・育成に関係する業界環境として、採用難が続いていることを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2022-q2)
- FY2022 再掲 「人材の確保や育成が計画通りに進まない場合や、予測の範囲を超える多数の退職者が同時期に発生した場合等は、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。」 — 人材の確保・育成未達および多数退職による業績影響リスクを再確認している。 (https://komori.app/company/7030/filing/2021-fy)
