# スプリックス（7030） 「森塾」校舎の新規開校に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7030/disclosure/20260522545170
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7030

## 何が変わったか

2026年7月に個別指導塾「森塾」の新校舎を8校舎開校する。これにより、2026年7月末の校舎数は269校舎となる予定。

## 会社が挙げた理由

積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模を拡大する方針。今後も人員・管理体制などのリソースを勘案しながら開校を進める。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 森塾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの中核事業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年7月（予定）
- 適用分野: 小・中・高校生を対象とした個別指導型の学習塾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県横須賀市若松町2-5-3 矢島ビル4階；静岡県沼津市新宿町12-4 プリンスビル2階；大阪府大阪市鶴見区鶴見3-5-12 尾本ビル2階；大阪府交野市私部西1-31-2 HIKO参番館2階；大阪府松原市阿保3-5-25 中西第2ビル2階；大阪府堺市北区北花田町3-45-40 北花田メディカルシティ4階；大阪府寝屋川市香里新町28-32 ウェルファン本社ビル4階；大阪府門真市末広町7-8 幸福ビル5号館3階
- 拠点の規模: 新規8校舎；2026年7月末の森塾校舎数は269校舎予定
- 定量的な効果: 成績保証制度として定期テストで1科目20点以上の成績向上を保証
- 利用実績: 森塾校舎数：2025年9月期末249校舎、2026年7月末269校舎予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年７月に、個別指導塾『森塾』の校舎を新たに８校舎開校することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年７月に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『森塾』校舎の新規開校に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年５月25日」「2026年７月に…新たに８校舎開校」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年７月末において269校舎となる予定」「リソースを総合的に勘案しながら、開校を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループによる森塾の校舎開校について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに８校舎開校」「校舎数は…269校舎となる予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2026年７月末…269校舎となる予定」「2026年９月期末予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループは…開校することといたしました」「森塾校舎数の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年７月」「新たに８校舎」「269校舎となる予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模の拡大に努める方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『森塾』校舎の新規開校」「新たに８校舎開校」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」「新たに８校舎」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『森塾』校舎の新規開校」「積極的な出店と展開エリアの拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「開校地として「神奈川県」「静岡県」「大阪府」を記載。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「最近５期間の期末時点…『森塾』校舎数の推移」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「個別指導塾『森塾』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「新たに８校舎開校」「開校校舎概要」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も当社の人員・管理体制等のリソースを総合的に勘案しながら、開校を進めてまいります」」）
