# スプリックス（7030） 「森塾」教室の新校舎開校に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7030/disclosure/20251226527704
種別: その他開示
開示日: 2026-01-05
Komoriの読み（0-100）: 60
企業ページ: https://komori.app/company/7030

## 何が変わったか

個別指導塾「森塾」を2026年3月に12教室新設する。これにより、2026年3月末の教室数は261教室となる予定。

## 会社が挙げた理由

積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模を拡大する方針。今後の開校は人員・管理体制などのリソースを総合的に勘案して進めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個別指導塾「森塾」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月（新規12教室の開校予定）
- 適用分野: 小・中・高校生を対象とした個別指導型学習塾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都練馬区上石神井、神奈川県小田原市栄町、大阪府東大阪市下小阪、大阪府東大阪市長堂、大阪府高槻市富田町、大阪府摂津市千里丘、大阪府大阪市西区南堀江、大阪府大阪市住之江区浜口東、大阪府堺市東区北野田、大阪府茨木市西駅前町、大阪府大阪市平野区瓜破西、大阪府枚方市楠葉花園町
- 拠点の規模: 新規12教室。2026年3月末の「森塾」教室数は261教室となる予定。
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2025年9月期末の教室数は249教室。2026年9月期末は269教室を予定。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年３月に、個別指導塾『森塾』の教室を新たに 12 教室開校することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026 年３月に」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年３月に…開校することといたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開校することといたしました」「261 教室となる予定です」「開校を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループによる森塾の新規開校を説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに 12 教室」「2026 年３月末において『森塾』の教室数は…261 教室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「最近５期間の期末時点及び 2026 年９月末における『森塾』教室数の推移」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「2025 年９月期末…249」「2026 年９月期末…269」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年３月に…12 教室」「2026 年３月末…261 教室」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模の拡大に努める方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『森塾』の教室を新たに 12 教室開校」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『森塾』教室の新規開校」「森塾の教室を新たに12教室」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「開校地として東京都練馬区、神奈川県小田原市、大阪府内の各市区を列挙。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2025 年９月期末…249」「2026 年９月期末…269」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「先生１人に生徒２人までの個別指導型」「『１科目 20 点以上成績が上がること』を保証する『成績保証制度』」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「個別指導塾『森塾』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社スプリックス」「コード番号：7030」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「開校教室概要」「今後の見通し」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「人員・管理体制等のリソースを総合的に勘案しながら、開校を進めてまいります」」）
