# スプリックス（7030） 「森塾」校舎の新規開校のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7030/disclosure/20250523563419
種別: その他開示
開示日: 2025-05-26
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7030

## 何が変わったか

2025年7月に、個別指導塾「森塾」を8校舎新設する。これにより、森塾の校舎数は2025年7月末に249校舎となる予定。

## 会社が挙げた理由

積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模を拡大する方針。今後の開校は、人員・管理体制などのリソースを総合的に勘案しながら進めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個別指導塾『森塾』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社グループの中核事業
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月（8校舎の開校予定）
- 適用分野: 小・中・高校生を対象とした個別指導型学習塾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 神奈川県相模原市緑区橋本6-4-15 Flos橋本6階、東京都墨田区京島1-38-1 曳舟駅前プラザ1階、大阪府大阪市阿倍野区阪南町5-22-11 タイムス西田辺2階、大阪府大阪市平野区平野西5-1-1 コノミヤ平野西店2階、大阪府高槻市紺屋町8-33 プラドビル2階、大阪府大阪市城東区中央1-13-19 蒲生四丁目駅前店舗事務所4階、大阪府大阪市東淀川区上新庄2-453-1 上新庄阪急ビル3階、大阪府泉大津市旭町22-45 テクスピア大阪7階
- 拠点の規模: 8校舎新設。2025年7月末の森塾校舎数は249校舎予定。
- 定量的な効果: 先生1人に生徒2人までの個別指導。中学生・高校生について定期テストで1科目20点以上成績が上がることを保証する成績保証制度を導入。
- 利用実績: 森塾の校舎数は2024年9月期末時点で229校舎、2025年9月期末予定で249校舎。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 当社コーポレートサイト、森塾ブランドサイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年７月に、個別指導塾『森塾』の校舎を新たに８校舎開校することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年７月に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「最近５期間の期末時点及び2025年９月末における『森塾』校舎数の推移」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年７月に…新たに８校舎開校」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「249校舎となる予定です」「開校を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループによる森塾校舎の新規開校について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに８校舎開校」「249校舎となる予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2025年７月」「249校舎となる予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループは…開校することといたしました」「ご参考…校舎数の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年７月に…８校舎開校」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模の拡大に努める方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『森塾』校舎を新たに８校舎開校」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『森塾』校舎の新規開校」「積極的な出店と展開エリアの拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「開校地として神奈川県、東京都、大阪府の所在地を列挙。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「校舎数の推移」の記載はあるが、利用者数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との違いに関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「個別指導塾『森塾』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会社名 株式会社スプリックス」「（コード番号：7030 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「本文は開校概要と校舎数推移を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「当社の人員・管理体制等のリソースを総合的に勘案しながら、開校を進めてまいります」」）
