# スプリックス（7030） 「森塾」教室の新規開校に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7030/disclosure/20241227545916
種別: その他開示
開示日: 2025-01-06
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7030

## 何が変わったか

個別指導塾「森塾」を2025年3月に12教室新設する。これにより、2025年3月末の教室数は241教室となる予定。

## 会社が挙げた理由

積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模を拡大する方針であり、人員・管理体制などのリソースを総合的に勘案しながら開校を進めるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 森塾
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月（予定）
- 適用分野: 小・中・高校生を対象とした個別指導型の学習塾
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都江戸川区船堀、東京都江戸川区東瑞江、千葉県佐倉市ユーカリが丘、神奈川県横浜市神奈川区鶴屋町、大阪府東大阪市西石切町、大阪府枚方市岡東町、大阪府八尾市光町、大阪府大阪市天王寺区悲田院町、大阪府堺市南区鴨谷台、大阪府大東市住道、大阪府和泉市いぶき野、大阪府大阪狭山市半田
- 拠点の規模: 新規12教室、2025年3月末241教室予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2024年9月期末229教室、2025年9月末249教室予定
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年３月に、個別指導塾『森塾』の教室を新たに 12 教室開校することといたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025 年３月に」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「『森塾』教室の新規開校」「当該開校により『森塾』の教室数は、2025 年３月末において 241 教室となる予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年３月に…開校することといたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「241 教室となる予定」「開校を進めてまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社グループによる自社ブランド教室の開校について記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社グループは…教室を…開校」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「相手先・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「新たに 12 教室」「教室数は…241 教室」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「241 教室となる予定」「2025 年９月末…249」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループは…開校することといたしました」「教室数の推移」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年３月」「12 教室」「241 教室」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「積極的な出店と展開エリアの拡張により事業規模の拡大に努める方針」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「『森塾』教室を新たに 12 教室開校」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」「新たに 12 教室」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『森塾』教室の新規開校」「展開エリアの拡張」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループの中核事業である『森塾』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「開校地として東京都、千葉県、神奈川県、大阪府を列挙」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「教室数の推移」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「個別指導塾『森塾』」「森塾 船堀校」など」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各 位」「会 社 名 株式会社スプリックス」「（コード番号：7030 東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開校数、所在地、教室数の推移、今後の方針を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も当社の人員・管理体制等のリソースを総合的に勘案しながら、開校を進めてまいります」」）
