# 平成30年3月期の売上高305億円・営業利益5億円の達成｜内海造船（7018）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7018/threads/bd8fccdd74bc
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## 経過

- FY2017 初出 「平成30年3月期業績予想のうち、特に売上高305億円及び営業利益5億円の達成を重点目標として、更なる建造コスト削減、固定費削減に当社グループが一丸となって取り組み、収益の向上に努めていく所存である。」 — 平成30年3月期について、売上高305億円と営業利益5億円を重点目標として設定し、建造コスト削減・固定費削減を手段として示している。 (https://komori.app/company/7018/filing/2016-fy)
- FY2018 後退 「平成31年３月期業績予想のうち、特に売上高285億円及び営業利益5億円の達成を重点目標として、さらなる建造コスト削減、固定費削減に当社グループが一丸となって取り組み、収益の向上に努めていく所存である。」 — 前年度の平成30年3月期目標である売上高305億円から、平成31年3月期の売上高目標を285億円へ変更した。営業利益目標は5億円で維持している。 (https://komori.app/company/7018/filing/2017-fy)
- FY2021 その他 「2022年３月期業績予想のうち、特に売上高320億円及び営業利益4億50百万円の達成を念頭に、全社一丸となって、さらなる建造コストの低減、固定費の削減等を行い、早期の業績回復に努めていく所存である。」 — 2022年3月期の売上高目標は前年度記載の285億円から320億円へ引き上げる一方、営業利益目標は5億円から4億50百万円へ引き下げた。建造コスト・固定費削減を手段としている。 (https://komori.app/company/7018/filing/2020-fy)
- FY2023 引き上げ 「2024年３月期業績予想のうち、特に売上高445億円及び営業利益7億円の達成を念頭に、全社一丸となって、さらなる生産性の向上、固定費の削減等に努め、収益力の向上を目指していく。」 — 2024年3月期の目標を売上高445億円、営業利益7億円へ設定した。前回の2022年3月期目標である売上高320億円、営業利益4億50百万円から、両指標とも引き上げている。 (https://komori.app/company/7018/filing/2022-fy)
- FY2024 引き上げ 「2025年３月期業績予想のうち、特に売上高450億円及び営業利益9億円の達成を念頭に、全社一丸となって、さらなる生産性の向上、固定費の削減等に努め、収益力の向上を目指していく。」 — 2025年3月期の目標を売上高450億円、営業利益9億円へ設定した。前回の2024年3月期目標である売上高445億円、営業利益7億円から両指標を引き上げている。 (https://komori.app/company/7018/filing/2023-fy)
- FY2026 引き上げ 「2027年３月期連結業績予想のうち、特に売上高460億円及び営業利益16億円の達成を念頭に、全社一丸となって、さらなる生産性の向上、固定費の削減等に努め、収益力の向上を目指していく。」 — 2027年3月期の目標を売上高460億円、営業利益16億円へ設定した。前回の2025年3月期目標である売上高450億円、営業利益9億円から両指標を引き上げている。 (https://komori.app/company/7018/filing/2025-fy)
- 2026-08-06 再掲 「現時点においては通期の業績予想について変更はない。」 — 2027年3月期の売上高460億円、営業利益16億円などの通期業績予想を据え置いている。 (https://komori.app/company/7018/disclosure/20260805509373)
