# ＫＯＡ（6999） 「名証IRエキスポ2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6999/disclosure/20261104563490
種別: その他開示
開示日: 2026-11-04
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6999

## 何が変わったか

ＫＯＡ株式会社が、2026年12月4日・5日に開催される「名証IRエキスポ2026」へ出展し、会社説明会やミニ説明会、個人投資家からの質問対応を行う予定である。

## 会社が挙げた理由

個人投資家に当社への理解を深めてもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 株式会社名古屋証券取引所
- 相手先の概要: 名証IRエキスポ2026の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 株式会社名古屋証券取引所が主催するイベントへの出展関係。その他の資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場料 無料（事前登録制）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年12月4日（予定）から2026年12月5日（予定）まで。会社説明会は2026年12月5日（予定）。
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール（名古屋市千種区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年12月4日（金）」「2026年12月5日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年12月4日（金）」「2026年12月5日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年11月4日」、開催日「2026年12月4日（金）」「2026年12月5日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「当社は…出展いたします」「会期中の両日…複数回実施いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所が主催する」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所が主催する『名証IRエキスポ2026』に出展」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「個人投資家向けイベントへの出展内容のみ記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時、入場料、開催回数に関する記載のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・予測値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社名古屋証券取引所が主催」「https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「出展、説明会、質問対応の内容と開催日時を記載」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「個人投資家の皆様に当社への理解を深めていただける貴重な機会」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「名証IRエキスポ2026」への出展、会社説明会、ミニ説明会、質問対応」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場 名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はイベント出展と説明会の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…『名証IRエキスポ2026』に出展いたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 ＫＯＡ株式会社」「当社は…出展いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市中小企業振興会館 吹上ホール（名古屋市千種区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「名証IRエキスポ2026」、URL「https://www.nse.or.jp/ir_expo/investor/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 ＫＯＡ株式会社」「(コード番号 6999 東証プライム市場・名証プレミア市場)」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会」「皆様のご来場を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きは事前登録・当日予約に関する案内のみ」）
