# ミンダリカ㈱の持分法適用範囲への追加｜東海理化電機製作所（6995）の変遷

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## 経過

- FY2019-Q1 初出 「当第１四半期連結会計期間より、重要性が増したことによりミンダリカ㈱を持分法適用の範囲に含めております。」 — 重要性の増加を理由として、当第1四半期連結会計期間からミンダリカ㈱を持分法適用会社に追加している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「第１四半期連結会計期間より、重要性が増したことによりミンダリカ㈱を持分法適用の範囲に含めております。」 — ミンダリカ㈱を第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めた変更を、当第2四半期の注記でも継続して開示している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「第１四半期連結会計期間より、重要性が増したことによりミンダリカ㈱を持分法適用の範囲に含めております。」 — ミンダリカ㈱を第1四半期連結会計期間から持分法適用の範囲に含めた変更を、当第3四半期でも継続して開示している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「なお、ミンダリカ㈱については、重要性が増加したことから、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」 — ミンダリカ㈱を重要性の増加により持分法適用範囲へ含めた変更を通期でも開示している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2018-fy)
- FY2020 再掲 「なお、ミンダリカ㈱については、重要性が増加したことから、当連結会計年度より持分法の適用範囲に含めております。」 — ミンダリカ株式会社を重要性の増加により持分法適用範囲へ含めた変更を通期でも開示している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2019-fy)
- FY2022 再掲 「当社グループのエヌ・エス・ケイ㈱と恵那東海理化㈱が2021年７月１日付で発展的統合をし、当社100％出資の東海理化NExT株式会社を設立しました。」 — 2021年7月の統合と東海理化NExT株式会社の設立を、関係会社・事業内容・設備の記載で継続している。 (https://komori.app/company/6995/filing/2021-fy)
