# 日本抵抗器製作所（6977） 第77期有価証券報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6977/disclosure/20250428526108
種別: 発生事実
開示日: 2025-04-30
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6977

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた第77期有価証券報告書を、延長後の期限である2025年4月30日に北陸財務局へ提出した。

## 会社が挙げた理由

2025年3月28日付で提出期限の延長承認を受けており、延長後の提出期限である2025年4月30日に提出したため。

## 開示の要点

- 事象の名称: 第77期有価証券報告書の提出完了
- 発生日: 令和7年4月30日
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社日本抵抗器製作所
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 有価証券報告書の提出期限延長承認および提出
- 裁判所・当局: 北陸財務局
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「第77期有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしましたのでお知らせいたします。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本日、当該有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしました。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額や業績への影響に関する記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 連結全体（原文: 「会社名 株式会社日本抵抗器製作所／第77期有価証券報告書」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「令和7年4月30日／本日、当該有価証券報告書を…提出いたしました。」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「株式会社日本抵抗器製作所／北陸財務局」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「第77期有価証券報告書／令和7年4月30日」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙、同日開示資料または決算短信を参照する旨の記載はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「本日、当該有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしました。」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「令和7年3月28日付「第77期有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認のお知らせ」のとおり」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「本日、当該有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしました。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の時期に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「本日、当該有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社は…当該有価証券報告書を北陸財務局に提出いたしました。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「第77期有価証券報告書の提出期限延長申請に係る承認／令和7年4月30日を期限として…提出期限延長の承認を受けておりました。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「株主の皆様をはじめ、関係者の皆様に多大なご迷惑とご心配おかけすることとなりましたことを深くお詫び申し上げます。」）
