# 京セラ（6971） コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/04/06

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6971/disclosure/20260324587280
種別: ガバナンス
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/6971

## 何が変わったか

コーポレート・ガバナンス報告書を更新し、取締役会のスキル定義・選定理由、各取締役のスキル一覧、適時開示の社内体制、内部通報制度などを記載している。本文上、機関設計や委員会構成を変更したとは明記していない。

## 会社が挙げた理由

取締役会に必要なスキルについて、持続的な企業価値向上、海外市場での競争優位性強化、健全な企業文化・ガバナンスの維持向上、事業機会の創出などを理由としている。

## 開示の要点

- 機関設計: 監査役会設置会社
- 取締役の員数: 取締役11名、うち社外取締役4名
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: 指名報酬委員会（社外委員の割合：not_disclosed）
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: not_disclosed
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- この会社の機関設計はどれか。: 監査役会設置会社（原文: 「「取締役会」「監査役会」」）
- 取締役の員数はどの範囲か。: 11〜15名（原文: 「代表取締役会長、代表取締役副会長、代表取締役社長、取締役4名、取締役（社外）4名の計11名」）
- 指名・報酬に関する委員会を置いているか。法定・任意を問わない。: 一方のみ（原文: 「「指名報酬委員会」」）
- 取締役に占める社外取締役の割合はどれか。: 3分の1以上（原文: 「「取締役（社外）」4名、取締役総数11名」）
- この書類は前回から何を変えたと述べているか。: 定例更新（原文: 「表題「コーポレート・ガバナンスに関する報告書 2026/04/06」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 前向きな表現のみ（原文: 「「健全な企業活動を支えるコーポレートガバナンスやコンプライアンス、リスク管理体制の整備、向上を図るため」」）
