# 日本シイエムケイ（6958） 2026年3月期 決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20260513527997
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-05-14
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

2026年3月期は売上高が増えた一方、営業利益と経常利益は減少した。当期純利益は増加し、2027年3月期は増収・営業増益を見込んでいる。

## 会社が挙げた理由

2026年3月期の業績が増減した具体的な理由は記載されていない。将来の業績については、経済情勢、市場動向、為替変動、競争環境の変化、各種リスク要因により実績が見通しと異なる可能性があると記載している。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2026年3月期 通期
- 売上高: {"value":100202,"unit":"百万円","yoy_pct":4.9}
- 営業利益: {"value":2788,"unit":"百万円","yoy_pct":-26.8}
- 経常利益: {"value":4136,"unit":"百万円","yoy_pct":-25.2}
- 純利益: {"value":4026,"unit":"百万円","yoy_pct":6.3}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.8,"unit":"%","yoy_change_points":-1.2}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":104000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3200,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3800,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":2000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":61670,"unit":"百万円","yoy_pct":8.5},"営業利益":{"value":2594,"unit":"百万円","yoy_pct":18}},"中国":{"売上高":{"value":17217,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.4},"営業利益":{"value":2903,"unit":"百万円","yoy_pct":45.9}},"東南アジア":{"売上高":{"value":17396,"unit":"百万円","yoy_pct":11.6},"営業利益":{"value":-1232,"unit":"百万円","yoy_pct":-243.9}},"欧米":{"売上高":{"value":3918,"unit":"百万円","yoy_pct":-8.7},"営業利益":{"value":298,"unit":"百万円","yoy_pct":25.7}},"消去又は全社":{"売上高":"not_disclosed","営業利益":{"value":-1777,"unit":"百万円"}},"合計":{"売上高":{"value":100202,"unit":"百万円","yoy_pct":4.9},"営業利益":{"value":2788,"unit":"百万円","yoy_pct":-26.7}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"平均為替":{"value":150,"unit":"円/ドル"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":9213,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「2027/3期見通し」として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の予想値を記載しているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「資料中に「計画未達」「計画以上」「計画線」などの自己評価の記載はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「見出しは「2026年3月期 通期実績」であり、表の期間も「2025/3期」「2026/3期」「2027/3期見通し」となっている。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「資料中に「過去最高」「最高益」などの記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「2027/3期見通しの数値は掲載されているが、予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績表には増減額と増減率があるが、要因別の内訳は記載されていない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「「売上高 +4,716」「営業利益 -1,019」などの数値はあるが、増減理由の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「日本」「中国」「東南アジア」「欧米」について、それぞれ「売上高」と「営業利益」を記載している。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益、営業利益率が掲載されているが、売上原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業利益 -1,019」「経常利益 -1,397」「東南アジア 営業利益 -2,088」などの記載があるが、要因の説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「平均為替（¥/$）…2027/3期見通し 150.00」と記載している。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「「経済情勢の変化、市場動向、為替変動、競争環境の変化、各種リスク要因等」により異なる可能性があると記載しているが、金額の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「資料に残り期間の達成必要額・必要率や、その達成可能性に関する説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料中に中期経営計画の目標や進捗に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「資料は通期実績、用途別・基板種類別・地域別業績、設備投資額、免責事項で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「記載されている主な数値は売上高、利益、営業利益率、平均為替、設備投資額、減価償却費である。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「資料中に客数、客単価、販売数量、平均単価、ARPUなどの記載はない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料中に従業員数・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「資料中に市場規模、シェア、競合との比較に関する記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「資料中に年間配当、配当性向、DOE、総還元性向などの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「資料中に自己株式取得または消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「資料中に該当する財務指標・目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「連結 2026/3期 9,213百万円」「2027/3期見通し 8,400百万円」と記載している。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題は「2026年3月期 決算参考資料」で、用途別売上高、地域別業績、設備投資などの説明スライドで構成されている。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「冒頭の業績ページは「■ 2026年3月期 通期実績」であり、会社概要・理念紹介はない。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「資料末尾の将来見通しに関する免責事項はあるが、「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「実際の業績や結果は…大きく異なる可能性があります」「本資料の記載内容は将来の業績を保証するものでありません」と記載している。」）
