# 日本シイエムケイ（6958） 2026年3月期 第2四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20251103585356
種別: 決算説明資料
開示日: 2025-11-05
Komoriの読み（0-100）: 19
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

上期は売上高が2%増えた一方、営業利益は75%減、経常利益は71%減、純利益は43%減となった。地域別では東南アジアが営業赤字に転じ、連結設備投資も前年同期から減少した。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は記載されていない。なお、当連結会計年度からセグメント間取引消去後の業績でも管理することとした旨が記載されている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2026年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":47212,"unit":"百万円","yoy_pct":2}
- 営業利益: {"value":448,"unit":"百万円","yoy_pct":-75}
- 経常利益: {"value":1092,"unit":"百万円","yoy_pct":-71}
- 純利益: {"value":1492,"unit":"百万円","yoy_pct":-43}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":0.9,"unit":"%","yoy_change_points":-2.9}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":96000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3100,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":4100,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":3400,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":28859,"unit":"百万円","yoy_pct":6},"営業利益":{"value":732,"unit":"百万円","yoy_pct":-29}},"中国":{"売上高":{"value":8276,"unit":"百万円","yoy_pct":-10},"営業利益":{"value":1156,"unit":"百万円","yoy_pct":34}},"東南アジア":{"売上高":{"value":8154,"unit":"百万円","yoy_pct":10},"営業利益":{"value":-747,"unit":"百万円","yoy_pct":-298}},"欧米":{"売上高":{"value":1921,"unit":"百万円","yoy_pct":-19},"営業利益":{"value":124,"unit":"百万円","yoy_pct":-28}},"消去又は全社":{"売上高":"not_disclosed","営業利益":{"value":-817,"unit":"百万円"}},"連結":{"売上高":{"value":47212,"unit":"百万円","yoy_pct":2},"営業利益":{"value":448,"unit":"百万円","yoy_pct":-75}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"平均為替レート（USD/JPY）":{"上期実績":147.48,"通期見通し":145}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":4982,"unit":"百万円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「26/3期 上期」と「26/3期 見通し」の数値は掲載されているが、進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画比の評価表現は記載されていない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表の期間表示は「25/3期 上期」「26/3期 上期」。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「過去最高に関する記載はない。」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: なし（原文: 「「26/3期 見通し」として数値が掲載されている。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「連結業績表には「増減額」「増減率」があるが、要因別の増減内訳はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績の増減理由に関する記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「４．地域別業績」に日本、中国、東南アジア、欧米などの売上高・営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「販管費および売上原価の内訳表はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「「営業利益 448」「増減額 -1,318」「増減率 -75％」および東南アジアの「営業利益 -747」が掲載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「平均為替レート（USD/JPY）について、上期147.48、通期見通し145.00を掲載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額に関する記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「残り期間の達成必要額・必要率に関する記載はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「中期経営計画に関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「新しい施策の記載はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「掲載されている主な数値は売上高、利益、為替レート、設備投資額など。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「客数、数量、単価などの事業KPIの記載はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「単価・数量・客数等の指標は記載されていない。」）
- 従業員数または採用の状況が数値で示されているか。: なし（原文: 「従業員・採用に関する記載はない。」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: なし（原文: 「市場規模・シェア・競合比較の記載はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、還元方針の記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「連結設備投資は「26/3期 上期 4,982百万円」「26/3期 見通し 7,500百万円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2026年3月期 第2四半期 決算参考資料」で、連結業績・用途別売上高・地域別業績などの表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は「１．連結業績」から開始している。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」等の記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「本資料における将来情報は、2025年11月時点での見込であり、その実現を保証するものではありません。」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭から「１．連結業績」が掲載されている。」）
