# 日本シイエムケイ（6958） 2024年3月期 第2四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20231101576777
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-11-06
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

2024年3月期上期は、売上高が前年同期比5％増となった一方、営業利益は54％減、純利益は29％減となった。地域別では東南アジアの営業赤字が拡大し、連結営業利益を押し下げている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料中で説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":43216,"unit":"百万円","yoy_pct":5}
- 営業利益: {"value":571,"unit":"百万円","yoy_pct":-54}
- 経常利益: {"value":1677,"unit":"百万円","yoy_pct":8}
- 純利益: {"value":759,"unit":"百万円","yoy_pct":-29}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":1.3,"unit":"%","前年同期比増減":"-1.7ポイント"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":87000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":3200,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":278,"unit":"億円","yoy_pct":18},"営業利益":{"value":3.1,"unit":"億円","yoy_pct":0}},"中国":{"売上高":{"value":156,"unit":"億円","yoy_pct":-7},"営業利益":{"value":7.3,"unit":"億円","yoy_pct":-6}},"東南アジア":{"売上高":{"value":135,"unit":"億円","yoy_pct":-6},"営業利益":{"value":-2,"unit":"億円","yoy_pct":-125}},"欧米":{"売上高":{"value":22,"unit":"億円","yoy_pct":15},"営業利益":{"value":1.6,"unit":"億円","yoy_pct":91}},"消去又は全社":{"売上高":{"value":-160,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":-4.4,"unit":"億円"}},"連結":{"売上高":{"value":432,"unit":"億円","yoy_pct":5},"営業利益":{"value":5.7,"unit":"億円","yoy_pct":-54}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: [object Object]
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":53,"unit":"億円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「４．地域別業績」で、日本、中国、東南アジア、欧米などについて「売上高」「営業利益」を掲載。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「連結営業利益は「1,245」から「571」、当期純利益は「1,068」から「759」、東南アジア営業利益は「8.0」から「-2.0」と記載。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「「平均為替レート（USD/JPY）」の通期見通しは「135.00」。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「平均為替レート（USD/JPY）124.54、136.54、135.00」と記載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「平均為替レートは「124.54」から「136.54」、「増減額 +12.00」「増減率 +10％」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「連結設備投資は「24/3期 上期 53」「24/3期見通し 76」（億円）。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年3月期 第2四半期 決算参考資料」で、連結業績・用途別売上高等の数表が中心。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は会社名・証券コードの後、「1．連結業績」から開始している。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 確定を避けている（原文: 「「本資料における将来情報は、2023年11月時点での見込であり、その実現を保証するものではありません。」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「連結 24/3期上期 53、24/3期見通し 76」（億円）。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「資料に示された財務諸表外の数値指標は「平均為替レート（USD/JPY）」である。」）
