# 日本シイエムケイ（6958） 2024年3月期 第1四半期決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20230803533517
種別: 決算説明資料
開示日: 2023-08-04
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

2024年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比7％増えた一方、営業利益は91％減、純利益は52％減となった。地域別では日本・中国・東南アジアの営業利益が減少し、通期予想として売上高850億円、営業利益27億円などを示している。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文に記載されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2024年3月期 第1四半期
- 売上高: {"value":21127,"unit":"百万円","yoy_pct":7}
- 営業利益: {"value":56,"unit":"百万円","yoy_pct":-91}
- 経常利益: {"value":661,"unit":"百万円","yoy_pct":0}
- 純利益: {"value":206,"unit":"百万円","yoy_pct":-52}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":0.3,"unit":"%","yoy_change_points":-2.7}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":85000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2700,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2500,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1900,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":135,"unit":"億円","yoy_pct":22},"営業利益":{"value":0.2,"unit":"億円","yoy_pct":-91}},"中国":{"売上高":{"value":71,"unit":"億円","yoy_pct":-15},"営業利益":{"value":0.2,"unit":"億円","yoy_pct":-94}},"東南アジア":{"売上高":{"value":62,"unit":"億円","yoy_pct":-12},"営業利益":{"value":-1.7,"unit":"億円","yoy_pct":-145}},"欧米":{"売上高":{"value":11,"unit":"億円","yoy_pct":7},"営業利益":{"value":0.7,"unit":"億円","yoy_pct":67}},"消去又は全社":{"売上高":{"value":-69,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":1,"unit":"億円"}},"連結":{"売上高":{"value":211,"unit":"億円","yoy_pct":7},"営業利益":{"value":0.5,"unit":"億円","yoy_pct":-91}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"平均為替レート（USD/JPY）":{"value":135,"unit":"円"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":25,"unit":"億円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「業績表には増減額・増減率はあるが、増減要因の記載はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「４．地域別業績」に日本、中国、東南アジア、欧米などの売上高・営業利益を掲載している。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「営業利益は「599」から「56」、当期純利益は「432」から「206」と記載されている。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「平均為替レート（USD/JPY）の24/3期見通しは「135.00」と記載されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「「用途別売上高」「基板種類別売上高」「地域別業績」「平均為替レート」などを掲載している。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 強弱が混在（原文: 「車載「+10％」、ビルドアップ配線板「+19％」、情報通信系「-58％」、中国売上高「-15％」、東南アジア売上高「-12％」。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「「連結」設備投資は24/3期1Qで「25億円」、24/3期見通しで「76億円」。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2024年3月期 第1四半期決算参考資料」であり、各頁に業績数表を掲載している。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1頁目以降、「１．連結業績」「２．用途別売上高」など業績資料が続いている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料における将来情報は、2023年8月時点での見込であり、その実現を保証するものではありません。」」）
