# 日本シイエムケイ（6958） 2022年3月期 決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20220511540196
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

2022年3月期は、売上高が17％増加し、営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも赤字から黒字へ転換しました。2023年3月期は増収を見込む一方、各利益は2022年3月期実績を下回る予想です。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は資料に記載されていません。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期
- 売上高: {"value":81486,"unit":"百万円","yoy_pct":17}
- 営業利益: {"value":3021,"unit":"百万円","yoy_pct":"赤字から黒字への転換のため比較不能"}
- 経常利益: {"value":3305,"unit":"百万円","yoy_pct":"赤字から黒字への転換のため比較不能"}
- 純利益: {"value":2785,"unit":"百万円","yoy_pct":"赤字から黒字への転換のため比較不能"}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":3.7,"unit":"%","yoy_change":"not_disclosed"}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":82000,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":3000,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2900,"unit":"百万円"},"当期純利益":{"value":2100,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":494,"unit":"億円","yoy_pct":12},"営業利益":{"value":22.6,"unit":"億円","yoy_pct":"比較率記載なし"}},"中国":{"売上高":{"value":299,"unit":"億円","yoy_pct":29},"営業利益":{"value":7,"unit":"億円","yoy_pct":33}},"東南アジア":{"売上高":{"value":252,"unit":"億円","yoy_pct":31},"営業利益":{"value":10.7,"unit":"億円","yoy_pct":"比較率記載なし"}},"欧米":{"売上高":{"value":37,"unit":"億円","yoy_pct":-6},"営業利益":{"value":1.4,"unit":"億円","yoy_pct":-24}},"消去又は全社":{"売上高":{"value":-269,"unit":"億円","yoy_pct":"比較率記載なし"},"営業利益":{"value":-11.6,"unit":"億円","yoy_pct":"比較率記載なし"}},"連結":{"売上高":{"value":814,"unit":"億円","yoy_pct":17},"営業利益":{"value":30.2,"unit":"億円","yoy_pct":"比較率記載なし"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"平均為替レート（USD/JPY）":{"value":120,"unit":"円"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":62,"unit":"億円（連結実績）"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: なし（原文: 「表題および本文は「2022年3月期 決算参考資料」で、21/3期・22/3期の年度実績を掲載。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「4．地域別業績」で、日本、中国、東南アジア、欧米などの売上高・営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「費用内訳の表や金額の記載はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「欧米は売上高37億円、前年比-6％、営業利益1.4億円、前年比-24％。要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「平均為替レート（USD/JPY）の23/3期見通しは120.00。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスクの織り込みに関する記載はない。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: なし（原文: 「設備投資の実績・見通しはあるが、新しい施策としての説明はない。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 記載なし（原文: 「売上高、利益、為替レート、設備投資などの財務・前提数値のみを掲載。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「用途別・基板種類別の売上高はあるが、数量・単価の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「連結設備投資は22/3期実績62億円、23/3期見通し83億円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「「1．連結業績」から「5．設備投資」まで、表形式で数値を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料は会社名・証券コードに続いて「1．連結業績」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 条件付き（原文: 「「将来情報は、2022年5月時点での見込であり、その実現を保証するものではありません。」」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「22/3期の連結設備投資は62億円、23/3期見通しは83億円。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「本文は連結業績、用途別売上高、基板種類別売上高、地域別業績、設備投資で構成。」）
