# 日本シイエムケイ（6958） 2022年3月期 第3四半期 決算参考資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6958/disclosure/20220207582012
種別: 決算説明資料
開示日: 2022-02-08
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/6958

## 何が変わったか

2022年3月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比20％増加し、営業利益・経常利益・純利益はいずれも赤字から黒字に転換した。通期予想は売上高795億円、営業利益28億円などとしている。

## 会社が挙げた理由

業績の増減理由は本文中で説明されていない。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算短信補足資料
- 対象決算期: 2022年3月期 第3四半期
- 売上高: {"value":60189,"unit":"百万円","yoy_pct":20}
- 営業利益: {"value":1685,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 経常利益: {"value":1722,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 純利益: {"value":1311,"unit":"百万円","yoy_pct":null}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: {"value":2.8,"unit":"%","yoy_change_pp":null}
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":21512,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":1286,"unit":"百万円"},"営業利益率":{"value":6,"unit":"%"},"経常利益":{"value":1615,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":1298,"unit":"百万円"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":79500,"unit":"百万円"},"営業利益":{"value":2800,"unit":"百万円"},"経常利益":{"value":2700,"unit":"百万円"},"純利益":{"value":2000,"unit":"百万円"}}
- 通期予想に対する進捗率: not_disclosed
- 計画に対する自己評価: not_disclosed
- セグメント別実績: {"日本":{"売上高":{"value":367,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":17.2,"unit":"億円"}},"中国":{"売上高":{"value":218,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":2,"unit":"億円"}},"東南アジア":{"売上高":{"value":182,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":4.1,"unit":"億円"}},"欧米":{"売上高":{"value":28,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":1.2,"unit":"億円"}},"消去又は全社":{"売上高":{"value":-195,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":-7.7,"unit":"億円"}},"連結":{"売上高":{"value":601,"unit":"億円"},"営業利益":{"value":16.8,"unit":"億円"}}}
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 単価と数量の指標: not_disclosed
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: {"平均為替レート":{"value":110,"unit":"USD/JPY"}}
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: {"value":49,"unit":"億円"}
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: not_disclosed
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: 記載なし（原文: 「「22/3期 3Q累計」と「22/3期 見通し」の数値を掲載。進捗率の記載はない。」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 記載なし（原文: 「計画に対する自己評価に該当する記述はない。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「「四半期売上高・営業利益推移」に3Qの売上高21,512百万円、営業利益1,286百万円などを記載。」）
- 売上・利益・KPIのいずれかで「過去最高」を更新したという主張があるか。: なし（原文: 「「過去最高」などの記載はない。」）
- 増減の要因は、どの形で分解して示されているか。: 記載なし（原文: 「増減額・増減率の表はあるが、要因別のブリッジはない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「業績数値、用途別・基板種類別・地域別の実績表はあるが、増減理由の説明はない。」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: セグメント別の売上と利益（原文: 「「地域別業績」で日本、中国、東南アジア、欧米などの売上高と営業利益を掲載。」）
- 売上原価または販管費の内訳・増加要因が数値で示されているか。: なし（原文: 「損益項目として売上高、営業利益、経常利益、当期純利益を掲載しているが、原価・販管費の内訳はない。」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明なし（原文: 「中国営業利益「4.2」から「2.0」、欧米営業利益「1.4」から「1.2」と記載。要因説明はない。」）
- 業績見通しの前提は、どこまで数値で示されているか。: 前提を一つだけ開示（原文: 「平均為替レートの22/3期見通しを「110.00 USD/JPY」と記載。」）
- 見通しに織り込んだリスクやマイナス要因の金額が示されているか。: なし（原文: 「リスク額やリスクによる利益影響の記載はない。」）
- 通期予想の達成に向けて、残り期間に何が必要かがどこまで示されているか。: 記載なし（原文: 「4Q見込みの数値はあるが、達成に必要な水準の説明はない。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 記載なし（原文: 「資料は四半期業績、用途別・基板種類別・地域別売上、設備投資で構成されている。」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 1名（原文: 「「平均為替レート（USD/JPY）」を掲載。」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 記載なし（原文: 「平均為替レートは前年同期比の記載があるが、事業KPIの前年・前期比較はない。」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: なし（原文: 「用途別売上高、基板種類別売上高、地域別業績はあるが、数量・単価の指標はない。」）
- 株主還元は、どこまで具体的に示されているか。: 記載なし（原文: 「年間配当、配当性向、総還元性向、DOEの記載はない。」）
- 自己株式の取得または消却への言及があるか。: なし（原文: 「自己株式取得・消却の記載はない。」）
- ROE・ROIC・D/Eレシオ・自己資本比率などの財務目標の数値が示されているか。: なし（原文: 「財務目標の記載はない。」）
- 設備投資額・成長投資額・研究開発費のいずれかが金額で示されているか。: あり（原文: 「連結設備投資は3Q累計49億円、通期見通し83億円。」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 補足資料・数表（原文: 「表題は「2022年3月期 第3四半期 決算参考資料」で、連結業績や各種実績表を掲載。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「1ページ目から「連結業績」を掲載。」）
- 「差し控えたい」「未定」など、数値の開示を明確に見送った箇所があるか。: なし（原文: 「「差し控えたい」「未定」などの記載はない。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「本資料における将来情報は、2022年2月時点での見込であり、その実現を保証するものではありません。」」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁はほとんどない（原文: 「資料冒頭から「1．連結業績」を掲載。」）
