# FY2017-Q3の部門別売上高｜ファナック（6954）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q3 初出 「なお、当社グループは、ＣＮＣシステムとその応用商品を提供する企業グループとして、単一セグメントの事業を営んでおりますが、部門別の売上高につきましては、ＦＡ部門が1,276億78百万円（前年同期比4.6％減）、ロボット部門が1,362億20百万円（前年同期比4.8％減）、ロボマシン部門が691億63百万円（前年同期比53.5％減）、サービス部門が572億66百万円（前年同期比7.3％減）でした。」 — 第３四半期累計の部門別売上高を開示しており、ロボマシン部門の前年同期比53.5％減を含め、４部門すべてが前年同期比減収となっている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「ＦＡ部門の連結売上高は、1,750億16百万円（前期比2.8％増)、全連結売上高に対する構成比は32.6％となりました。」 — 平成28年度の商品部門別売上高として、FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門を開示している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「ＦＡ部門が489億16百万円（前年同期比20.2％増）、ロボット部門が545億72百万円（前年同期比29.6％増）、ロボマシン部門が445億28百万円（前年同期比69.4％増）、サービス部門が204億74百万円（前年同期比10.6％増）でした。」 — FY2018-Q1はFA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比増収となり、特にロボマシン部門は69.4％増となった。 (https://komori.app/company/6954/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 その他 「ＦＡ部門が1,053億51百万円（前年同期比25.6％増）、ロボット部門が1,097億15百万円（前年同期比24.4％増）、ロボマシン部門が900億54百万円（前年同期比89.9％増）、サービス部門が424億92百万円（前年同期比13.0％増）でした。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比増収となり、FY2018-Q1に続く全部門増収を記録している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「ＦＡ部門が1,666億68百万円（前年同期比30.5％増）、ロボット部門が1,670億56百万円（前年同期比22.6％増）、ロボマシン部門が1,376億55百万円（前年同期比99.0％増）、サービス部門が646億15百万円（前年同期比12.8％増）でした。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前年同期比増収が続いており、ロボマシン部門は99.0％増となった。 (https://komori.app/company/6954/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「ＦＡ部門の連結売上高は、2,222億54百万円（前期比27.0％増)、全連結売上高に対する構成比は30.6％となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前年度比増収となり、部門別の成長状況を開示している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 その他 「ＦＡ部門が608億52百万円（前年同期比24.4％増）、ロボット部門が585億41百万円（前年同期比7.3％増）、ロボマシン部門が419億75百万円（前年同期比5.7％減）、サービス部門が214億67百万円（前年同期比4.9％増）でした。」 — FA、ロボット、サービスの3部門は前年同期比増収となった一方、ロボマシン部門は5.7％減収となり、前四半期までの全部門増収から構成が変化している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 その他 「ＦＡ部門が1,195億51百万円（前年同期比13.5％増）、ロボット部門が1,113億51百万円（前年同期比1.5％増）、ロボマシン部門が687億74百万円（前年同期比23.6％減）、サービス部門が452億75百万円（前年同期比6.5％増）でした。」 — FA、ロボット、サービスの3部門は前年同期比増収となった一方、ロボマシン部門は23.6％減収となり、FY2019-Q1の5.7％減から減収幅が拡大した。 (https://komori.app/company/6954/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「ＦＡ部門が1,667億66百万円（前年同期比0.1％増）、ロボット部門が1,671億28百万円（前年同期比0.04％増）、ロボマシン部門が936億７百万円（前年同期比32.0％減）、サービス部門が686億11百万円（前年同期比6.2％増）でした。」 — FA、ロボット、サービス部門は前年同期比で増収となった一方、ロボマシン部門の減収率は前四半期の23.6％減から32.0％減へ拡大した。 (https://komori.app/company/6954/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「ＦＡ部門の連結売上高は、2,110億88百万円（前期比5.0％減)」「ロボット部門の連結売上高は、2,175億26百万円（前期比4.5％減)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,150億56百万円（前期比39.5％減)」「サービス部門の連結売上高は、918億98百万円（前期比6.4％増）」 — FA・ロボット・ロボマシンの3部門が減収となり、特にロボマシン部門の減収幅が拡大した一方、サービス部門は増収を維持している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「ＦＡ部門が435億１百万円（前年同期比28.5％減）、ロボット部門が471億３百万円（前年同期比19.5％減）、ロボマシン部門が220億83百万円（前年同期比47.4％減）、サービス部門が219億47百万円（前年同期比2.2％増）でした。」 — FA、ロボット、ロボマシンの3部門が前年同期比減収となる一方、サービス部門は2.2％増収となっている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 その他 「ＦＡ部門が768億９百万円（前年同期比35.8％減）、ロボット部門が985億45百万円（前年同期比11.5％減）、ロボマシン部門が408億４百万円（前年同期比40.7％減）、サービス部門が447億95百万円（前年同期比1.1％減）でした。」 — FA、ロボット、ロボマシンに加え、サービス部門も前年同期比減収となり、全部門が減収となっている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 その他 「ＦＡ部門が1,094億12百万円（前年同期比34.4％減）、ロボット部門が1,525億２百万円（前年同期比8.8％減）、ロボマシン部門が579億67百万円（前年同期比38.1％減）、サービス部門が665億92百万円（前年同期比2.9％減）でした。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前年同期比減収となり、前四半期に続く全部門減収を記録している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2019-q3)
- FY2020 その他 「ＦＡ部門の連結売上高は、1,432億47百万円（前期比32.1％減）、全連結売上高に対する構成比は28.3％となりました。」 — FY2020はFA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門が前期比減収となった。FAは32.1％減、ロボットは6.9％減、ロボマシンは34.9％減、サービスは4.7％減である。 (https://komori.app/company/6954/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「ＦＡ部門の売上高は348億48百万円（前年同期比19.9％減）となりました。ロボット部門の売上高は406億30百万円（前年同期比13.7％減）となりました。ロボマシン部門の売上高は183億67百万円（前年同期比16.8％減）となりました。サービス部門の売上高は154億15百万円（前年同期比29.8％減）となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比減収となり、前四半期までの全部門減収が続いている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「ＦＡ部門の売上高は674億27百万円（前年同期比12.2％減）となりました。ロボット部門の売上高は880億37百万円（前年同期比10.7％減）となりました。ロボマシン部門の売上高は394億51百万円（前年同期比3.3％減）となりました。サービス部門の売上高は354億96百万円（前年同期比20.8％減）となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシンに加え、サービス部門も前年同期比減収となり、全部門減収となっている。サービス部門は前四半期の増収から減収へ転じた。 (https://komori.app/company/6954/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「ＦＡ部門の売上高は1,050億64百万円（前年同期比4.0％減）となりました。ロボット部門の売上高は1,434億10百万円（前年同期比6.0％減）となりました。ロボマシン部門の売上高は709億６百万円（前年同期比22.3％増）となりました。サービス部門の売上高は558億49百万円（前年同期比16.1％減）となりました。」 — 第2四半期累計では全部門が減収だったが、第3四半期累計ではロボマシン部門が22.3％増収に転じた。FA、ロボット、サービスは減収が続くものの、減少率は前四半期から縮小している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「ＦＡ部門の連結売上高は、1,492億40百万円（前期比4.2％増）」「ロボット部門の連結売上高は、2,100億24百万円（前期比3.7％増）」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,145億18百万円（前期比52.9％増）」「サービス部門の連結売上高は、775億5百万円（前期比11.5％減）」 — FY2020の全部門減収から変化し、FA・ロボット・ロボマシンは増収、特にロボマシンは52.9％増となった一方、サービス部門は11.5％減収となった。 (https://komori.app/company/6954/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「ＦＡ部門の売上高は522億６百万円（前年同期比49.8%増）となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比増収となった。特にロボマシン部門は189.9％増、FAは49.8％増、ロボットは44.7％増、サービスは36.5％増である。 (https://komori.app/company/6954/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「これらの結果、 ＦＡ部門の売上高は1,039億68百万円(前年同期比54.2%増)となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は1,211億71百万円(前年同期比37.6%増)となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は810億69百万円(前年同期比105.5%増)となりました。サービス部門の売上高は452億82百万円(前年同期比27.6%増)となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門すべてが前年同期比増収となり、全部門増収へ転じた状態が続いている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「これらの結果、ＦＡ部門の売上高は1,638億54百万円（前年同期比56.0％増）となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は1,980億70百万円（前年同期比38.1%増）となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は1,092億29百万円（前年同期比54.0%増）となりました。サービス部門の売上高は690億97百万円（前年同期比23.7%増）となりました。」 — ＦＡ、ロボット、ロボマシン、サービスの４部門すべてが前年同期比増収となり、前四半期に続く全部門増収を再確認している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2021-q3)
- FY2022 再掲 「ＦＡ部門の連結売上高は、2,261億65百万円（前期比51.5％増）、全連結売上高に対する構成比は30.9％となりました。」 — FA、ロボット、ロボマシン、サービスの全部門で前期比増収となり、全部門増収の状態を通期でも確認している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「ＦＡ部門の売上高は655億60百万円（前年同期比25.6%増）となりました。」 — 当四半期はFA部門25.6％増、ロボット部門36.8％増、サービス部門20.6％増となった一方、ロボマシン部門は24.5％減となった。前年度の全部門増収から、ロボマシン部門のみ減収となる構成に変化している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「ＦＡ部門の売上高は1,294億50百万円（前年同期比24.5%増）となりました。」 — FA、ロボット、サービスの3部門が前年同期比増収となる一方、ロボマシン部門は前年同期比12.3％減収となり、FY2023-Q1から続く部門別の構成を再確認している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「ＦＡ部門の売上高は1,919億20百万円（前年同期比17.1％増）となりました。」 — FY2023-Q2に続きFA、ロボット、サービス部門は前年同期比増収となり、ロボマシン部門は4.5％減収となった。ロボマシン部門の減収幅はFY2023-Q2の12.3％減から縮小している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2022-q3)
- FY2023 その他 「ＦＡ部門の連結売上高は、2,501億13百万円（前期比10.6％増）、全連結売上高に対する構成比は29.4％となりました。」 — 通期ではFAが10.6％増、ロボットが33.0％増、サービスが19.6％増となる一方、ロボマシンは8.2％減となった。 (https://komori.app/company/6954/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 その他 「ＦＡ部門の売上高は496億53百万円（前年同期比24.3%減）となりました。これらの結果、ロボット部門の売上高は964億79百万円（前年同期比20.0%増）となりました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は254億93百万円（前年同期比36.6%減）となりました。サービス部門の売上高は301億46百万円（前年同期比18.8%増）となりました。」 — 部門別では、ロボットとサービスが増収となる一方、FAとロボマシンが減収となった。前年度のロボマシン部門を中心とした増収基調から、部門間の差が明確になっている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 その他 「ＦＡ部門の売上高は927億77百万円（前年同期比28.3%減）となりました。」「これらの結果、ロボット部門の売上高は1,924億38百万円（前年同期比19.1%増）となりました。」「これらの結果、ロボマシン部門の売上高は504億51百万円（前年同期比29.1%減）となりました。」「サービス部門の売上高は630億29百万円（前年同期比16.9%増）となりました。」 — 部門別では、ロボットとサービスが増収となる一方、FAとロボマシンが減収となった。ロボットは欧米の受注残、中国・インドの需要等が売上を支え、FA・ロボマシンは需要減速の影響を受けている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「ＦＡ部門については、ＣＮＣシステムの主要顧客である工作機械業界の需要は、国内を含む世界各国で減速傾向が見られ、当社のＣＮＣシステムの売上も減少しました。ＦＡ部門の売上高は1,340億44百万円（前年同期比30.2％減）となりました。ロボット部門については、欧米共に前期からの受注残により、ＥＶ関連向けおよび一般産業向け共に堅調で売上が増加しました。これらの結果、ロボット部門の売上高は2,900億80百万円（前年同期比12.9%増）となりました。ロボマシン部門については、ロボドリル（小型切削加工機）では、米州および中国での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。ロボショット（電動射出成形機）では、ＩＴ関連、医療市場向けの需要が落ち込み、売上が減少しました。ロボカット（ワイヤ放電加工機）では、欧米での需要の落ち込みにより、売上が減少しました。これらの結果、ロボマシン部門の売上高は761億79百万円（前年同期比26.9%減）となりました。サービス部門については、「サービス ファースト」をキーワードに、サービス体制の強化、ＩＴ技術の積極的な導入による効率アップ等を進めています。サービス部門の売上高は962億22百万円（前年同期比16.0%増）となりました。」 — FAは30.2％減、ロボマシンは26.9％減となる一方、ロボットは12.9％増、サービスは16.0％増となった。前四半期に続き、ロボット・サービス増収、FA・ロボマシン減収という部門間の差が続いている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2023-q3)
- FY2024 その他 「FA部門の連結売上高は、1,803億84百万円（前期比27.9％減）、全連結売上高に対する構成比は22.7％となりました。」 — 通期ではFAが27.9％減、ロボマシンが22.1％減となる一方、ロボットは6.7％増、サービスは16.5％増となり、前四半期までの部門間の差が通期でも確認された。 (https://komori.app/company/6954/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「FA部門の売上高は994億16百万円（前年同期比7.2%増）となりました。」「ロボット部門の売上高は1,631億16百万円（前年同期比15.2%減）となりました。」「ロボマシン部門の売上高は569億28百万円（前年同期比12.8%増）となりました。」「サービス部門の売上高は685億２百万円（前年同期比8.7%増）となりました。」 — 前年同期比では、FA、ロボマシン、サービスが増収となる一方、ロボットは15.2％減収となった。前年度から部門間の業績差が続いている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「FA部門の連結売上高は、1,948億24百万円(前期比8.0%増)」「ロボット部門の連結売上高は、3,295億66百万円(前期比13.5%減)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,375億88百万円(前期比33.1%増)」「サービス部門の連結売上高は、1,351億51百万円(前期比3.5%増)」 — FY2024年度はFA、ロボマシン、サービスが増収となる一方、ロボットは13.5％減収となり、部門間の業績差が続いている。 (https://komori.app/company/6954/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 その他 「FA部門の売上高は1,038億67百万円（前年同期比4.5%増）となりました。」「これらの結果、ロボット部門の売上高は1,725億99百万円（前年同期比5.8%増）となりました。」「これらの結果、ロボマシン部門の売上高は634億82百万円（前年同期比11.5%増）となりました。」「サービス部門の売上高は676億20百万円（前年同期比1.3%減）となりました。」 — 前年同期比ではFA、ロボット、ロボマシンが増収となる一方、サービス部門は1.3％減収となった。FY2025-H1のFA・ロボマシン・サービス増収、ロボット減収から構成が変化している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2025-h1)
- FY2026 その他 「FA部門の連結売上高は、2,084億78百万円(前期比7.0%増)」「ロボット部門の連結売上高は、3,786億10百万円(前期比14.9%増)」「ロボマシン部門の連結売上高は、1,296億円(前期比5.8%減)」「サービス部門の連結売上高は、1,411億43百万円(前期比4.4%増)」 — FA、ロボット、サービスは前期比増収となった一方、ロボマシンは5.8％減収となった。FY2025の構成から、ロボットを中心とする増収とロボマシン減収が継続している。 (https://komori.app/company/6954/filing/2025-fy)
- 2026-07-31 その他 「FA部門の売上高は573億52百万円(前年同期比15.5%増)となりました。ロボット部門の売上高は961億3百万円(前年同期比18.7％増)となりました。ロボマシン部門の売上高は416億54百万円(前年同期比22.8％増)となりました。サービス部門の売上高は359億26百万円(前年同期比13.0％増)となりました。」 — 2027年3月期第1四半期は、FA、ロボット、ロボマシン、サービスの4部門がいずれも前年同期比増収となった。 (https://komori.app/company/6954/disclosure/20260730504181)
