# ソフィアホールディングス（6942） その他の関係会社の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6942/disclosure/20250226582253
種別: 発生事実
開示日: 2025-02-26
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/6942

## 何が変わったか

株式会社アレクシアが株式会社E-BONDホールディングスに吸収合併され、2025年4月1日付で解散するため、アレクシアは当社のその他の関係会社ではなくなる。E-BONDホールディングスの当社株式の保有形態は、直接・間接保有から直接保有に変わる。

## 会社が挙げた理由

株式会社E-BONDホールディングスを存続会社、株式会社アレクシアを消滅会社とする吸収合併により、アレクシアが解散し、当社のその他の関係会社に該当しなくなるため。

## 開示の要点

- 事象の名称: その他の関係会社の異動
- 発生日: 2025年4月1日（予定、吸収合併の効力発生日）
- 認知日・通知受領日: 2025年2月25日（官報公告により認知）
- 対象となる主体: 株式会社E-BONDホールディングス（親会社）、株式会社アレクシア（その他の関係会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 株式会社E-BONDホールディングスを存続会社、株式会社アレクシアを消滅会社とする吸収合併により、株式会社アレクシアが解散し、当社のその他の関係会社に該当しなくなるため
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 株式会社E-BONDホールディングス：24,530個（53.05％、直接・間接保有合算）、株式会社アレクシア：14,530個（31.42％）。いずれも2024年9月30日時点。
- 異動後の議決権所有割合: 株式会社E-BONDホールディングス：24,530個（53.05％、直接保有）、株式会社アレクシア：0個（0.00％）。2025年4月1日予定。
- 今後の見通し: 2025年4月1日を効力発生日として吸収合併が行われ、株式会社アレクシアは解散する。本件が当社の業績に与える影響はない。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響はありません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響はありません。」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響はありません。」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響はありません。」」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「株式会社アレクシアは当社のその他の関係会社に該当しないこととなり」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「「本件が当社の業績に与える影響はありません。」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2025年４月1日を効力発生日として吸収合併し」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社の親会社である株式会社E-BONDホールディングス」「当社のその他の関係会社である株式会社アレクシア」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「異動前…24,530個(53.05%)」「異動後…24,530個(53.05%)」「2025年４月1日予定」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「「３．異動前後における異動する株主の所有する議決権の数及び議決権所有割合」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2025年４月1日を効力発生日として吸収合併し」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題「その他の関係会社の異動に関するお知らせ」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「過去の開示を引用する記載なし」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「2025年４月１日付で発生することとなりました」「2025年４月１日予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「株式会社E-BONDホールディングスを存続会社とし、…株式会社アレクシアを消滅会社として、両社が…吸収合併」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 社外の相手方（原文: 「「株式会社E-BONDホールディングス」「株式会社アレクシア」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「「2025年２月25日付官報公告にて…吸収合併…が公告されました。」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「開示手続きの問題に関する記載なし」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「「両社が…吸収合併し、当該合併後、株式会社アレクシアが解散する」」）
