# 遠藤照明（6932） 遠藤照明、新・総合カタログ「LEDZ Pro.7」を発刊

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6932/disclosure/20260428512701
種別: その他開示
開示日: 2026-04-28
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/6932

## 何が変わったか

新しい総合カタログ「LEDZ Pro.7」を発刊し、7,983型番（うち新製品2,733型番）を掲載した。発刊に合わせて公式ウェブサイトも刷新し、施設別の照明提案コンテンツを追加した。

## 会社が挙げた理由

省電力への貢献、人々のウェルビーイング、労働力不足や環境負荷への対応、製品情報と照明ソリューションの提供強化を目的としている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: LEDZ Pro.7、Tunable LEDZ、EX 超広角シリーズ、Quick シリーズ、Synca、Synca Bright、MUZÉO、ABiTA Excel、Smart LEDZ、公式ウェブサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: カタログ有効開始日：2026年5月1日（予定・有効開始）
- 適用分野: オフィス、医療・福祉施設、商空間、建築物
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: カタログ有効開始日：2026年5月1日
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: カタログ本文1,306ページ、7,983型番（新製品2,733型番を含む）
- 定量的な効果: 従来蛍光灯比で消費電力55%カット、初期LED比で消費電力41%カット、Synca Brightの色温度範囲1,800K〜20,000K、121色のカラーモード、372色の生鮮モード
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「カタログ有効開始日 2026年5月1日より有効」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年5月1日より有効」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「新・総合カタログ『LEDZ Pro.7』を発刊」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「新しい照明総合カタログ『LEDZ Pro.7』を発刊いたしました」「カタログの発刊と同時に…公式ウェブサイトも大幅にリニューアル」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発刊いたしました」「大幅にリニューアルいたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・提供先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「本文1,306ページ」「7,983型番（新製品2,733型番を含む）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「掲載型番数 7,983型番」「カタログサイズ A4特寸、本文1,306ページ」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「新・総合カタログ『LEDZ Pro.7』概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「7,983型番」「消費電力55%カット」「2026年5月1日より有効」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「充実した製品ラインナップのご提供を通じて、持続可能な社会を目指し、未来を拓く『光』をつくり続けてまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「LED照明器具の製造販売を中心に事業展開」「7,983型番を掲載」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「新・総合カタログ」「公式ウェブサイトも大幅にリニューアル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新製品2,733型番を含む」「今回追加された『Synca Bright』」「『MUZÉO』が『Synca』シリーズに追加」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社で展開」「当社は…製品群を拡充」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社 遠藤照明」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来蛍光灯比で55%／初期LED比で41％もの消費電力カット」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「LEDZ Pro.7」「Tunable LEDZ」「Synca Bright」「MUZÉO」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「press release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「強力なデジタルツール」「未来を拓く『光』」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
