# LED用リードフレーム受注環境の回復｜エノモト（6928）の変遷

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## 経過

- FY2017-Q1 初出 「前期後半から、中国市場向けの大型ディスプレー用部品の受注が予測を下回った影響で不調となっておりましたが、自動車向け、照明向けの需要が伸びた影響で回復基調にあります。」 — 中国市場向け大型ディスプレー用部品の受注不調を背景にしつつ、自動車向け・照明向け需要の伸長によりLED用リードフレームが回復基調にあると記載している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け、照明向けの需要が向上した影響で回復基調にあります。その結果、当製品群の売上高は15億９千８百万円(同6.1％増)となりました。」 — 自動車向け・照明向け需要の向上を背景に回復基調が続き、オプト用リードフレーム売上高は前年同四半期比6.1％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け、照明向けの需要が向上した影響で回復基調にあります。その結果、当製品群の売上高は22億９千５百万円（同7.1％増）となりました。」 — 自動車向け・照明向け需要の向上を背景に回復基調が続き、オプト用リードフレーム売上高が前年同四半期比7.1％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2016-q3)
- FY2017 再掲 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け、照明向けの需要が向上した影響で回復基調となりました。その結果、当製品群の売上高は29億７千３百万円(同2.9％増)となりました。」 — 自動車・照明向け需要の向上によるLED用リードフレームの回復基調を、通期売上高前年同期比2.9％増という実績とともに再確認している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 後退 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け、照明向けが中心でありますが、大きな伸長はなく前年並みの受注に留まりました。その結果、当製品群の売上高は７億３千３百万円(同2.5％減)となりました。」 — 自動車・照明向け需要を中心とするものの、大きな伸長はなく受注は前年並みにとどまり、売上高も前年同期比2.5％減となった。前期までの回復基調の表現が弱まっている。 (https://komori.app/company/6928/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 後退 「自動車向け、照明向けが中心でありますが、ＬＥＤ市場低価格化の影響から低価格モデルの受注が増加しました。その結果、当製品群の売上高は14億６千５百万円（同8.2％減）となりました。」 — LED市場の低価格化により低価格モデルの受注が増加し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比8.2％減となった。前回の前年並みからさらに収益環境の弱さを示している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 後退 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け、照明向けが中心でありますが、ＬＥＤ市場の低価格化の影響により販売額は減少しました。その結果、当製品群の売上高は22億７千１百万円(同1.0％減)となりました。」 — LED市場の低価格化の影響により販売額が減少し、オプト用リードフレーム売上高も前年同期比1.0％減となった。前四半期の前年同期比8.2％減から減少幅は縮小したが、回復基調の表現は維持されていない。 (https://komori.app/company/6928/filing/2017-q3)
- FY2018 前進 「ＬＥＤ用リードフレームの受注環境は緩やかながらも回復の兆しが見られております。」 — LED用リードフレームは出荷数量が増加し、売上高も前年同期比2.5％増となった。一方、低価格化により販売単価は低下している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け需要が増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は７億８千万円(同6.4％増)となりました。」 — 自動車、大型ディスプレイ、広告設備向けの需要増加を背景に、オプト用リードフレームの売上高が前年同四半期比6.4％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け需要が増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は15億９千２百万円(同8.6％増)となりました。」 — 自動車向け部品、大型ディスプレイ、広告設備向け需要の増加を背景に、オプト用リードフレーム売上高が前年同四半期比8.6％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け需要が増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は22億９千７百万円(同1.1％増)となりました。」 — 自動車、大型ディスプレイ、広告設備向け需要の増加が続き、オプト用リードフレームの売上高は前年同四半期比1.1％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 後退 「前年に好調でありました自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け部品が、昨年末以降に在庫調整局面に転じました。その結果、当製品群の売上高は６億４千６百万円(同17.1％減)となりました。」 — 前年までの回復基調から、昨年末以降は自動車・大型ディスプレイ等向け部品が在庫調整局面に転じ、オプト用リードフレーム売上高が前年同四半期比17.1％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「前年に好調でありました自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け部品が、昨年末以降に在庫調整局面に転じました。その結果、当製品群の売上高は13億４千万円(同15.8％減)となりました。」 — 自動車、大型ディスプレイ、広告設備向け部品が在庫調整局面にあるとの説明を継続し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比15.8％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。好調でありました自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け部品が在庫調整局面に転じました。その結果、当製品群の売上高は21億２千５百万円(同7.5％減)となりました。」 — 自動車、大型ディスプレイ、広告設備向け部品が在庫調整局面にあるとの説明を継続し、オプト用リードフレーム売上高は前年同四半期比7.5％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2019-q3)
- FY2020 再掲 「前連結会計年度に好調でありました自動車向け部品や、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向け部品が、当連結会計年度は在庫調整局面に転じました。その結果、当製品群の売上高は28億５千４百万円（同2.4％減）となりました。」 — 自動車、大型ディスプレイ、広告設備向けのLED部品が在庫調整局面にあるとの説明を継続し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比2.4％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 前進 「当製品群は、大型ディスプレイ及びアドバタイズメント等の設備向けＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。当製品群の売上高は６億７千８百万円(同4.9％増)となりました。」 — オプト用リードフレームの売上高が前年同四半期比4.9％増となり、前年度までの在庫調整局面による減少から実績面で回復を示している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「自動車向け部品、大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少いたしました。その結果、当製品群の売上高は12億９千４百万円（同3.4％減）となりました。」 — 自動車向け部品・大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少し、オプト用リードフレームの売上高は前年同四半期比3.4％減となった。前四半期までの回復から、需要減少の記載へ変化している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け部品のほか、集客施設の大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少いたしました。その結果、当製品群の売上高は18億２千４百万円(同14.1％減)となりました。」 — 自動車向けおよび集客施設の大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少し、売上高も前年同四半期比14.1％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。自動車向け部品のほか、集客施設の大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少いたしました。その結果、当製品群の売上高は26億３千９百万円(同7.5％減)となりました。」 — 前年度までの在庫調整局面に続き、自動車・大型ディスプレイ向け需要が減少し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比7.5％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。昨年前半は自動車向け部品のほか、集客施設用の大型ディスプレイ向け部品などの需要が減少いたしましたが、年明け以降は海外の交通インフラ向けなどを中心に増加しました。その結果、当製品群の売上高は９億６千９百万円(同42.8％増)となりました。」 — 前年度に減少していたLED用リードフレーム需要が年明け以降に海外交通インフラ向けなどを中心に増加し、売上高が前年同四半期比42.8％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどを中心に増加しました。その結果、当製品群の売上高は18億９千１百万円(同46.0％増)となりました。」 — LED用リードフレームの需要が海外交通インフラ向けや屋外ディスプレイ向けを中心に増加し、売上高は前年同期比46.0％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどを中心に増加しました。その結果、当製品群の売上高は27億６千９百万円(同51.8％増)となりました。」 — 海外交通インフラ向けや屋外ディスプレイ向けを中心にLED用リードフレーム需要が増加し、売上高が前年同期比51.8％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2021-q3)
- FY2022 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどを中心に増加しました。その結果、当製品群の売上高は36億８千６百万円（同39.6％増）となりました。」 — 海外交通インフラ向け・屋外ディスプレイ向けを中心にLED用リードフレーム需要が増加し、売上高が前年同期比39.6％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 後退 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどの需要は強いながらも、一時的な在庫調整局面を迎えたことにより横ばいで推移しました。その結果、当製品群の売上高は10億８百万円(同3.9％増)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・屋外ディスプレイ向け需要は強い一方、一時的な在庫調整により横ばいと説明され、前年度の大幅な増加から勢いが弱まっている。 (https://komori.app/company/6928/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどに一定の需要は有りますが、一時的な在庫調整局面を迎えたことにより横ばいで推移しました。その結果、当製品群の売上高は19億４千万円(同2.6％増)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・屋外ディスプレイ向けに一定の需要がある一方、一時的な在庫調整により横ばいと説明しており、前年度の大幅な増加から勢いが弱い状態を継続している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 後退 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けやアドバタイズメント用途の屋外ディスプレイ向けなどに一定の需要は有りますが、中国経済の停滞などによる在庫調整の影響を受け、横ばいで推移しました。その結果、当製品群の売上高は27億９千４百万円(同0.8％増)となりました。」 — 海外交通インフラ・屋外ディスプレイ向けに一定需要はあるものの、中国経済停滞による在庫調整の影響で横ばいとなり、売上高の伸びも前年同期比0.8％増にとどまった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2022-q3)
- FY2024-Q1 悪化 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けや大型ディスプレイ向けなどが在庫調整局面に入ったことにより減少しました。その結果、当製品群の売上高は７億１千２百万円(同29.3％減)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・大型ディスプレイ向けの在庫調整により、オプト用リードフレーム売上高が前年同四半期比29.3％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 再掲 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けや大型ディスプレイ向けなどが在庫調整局面に入ったことにより減少しました。その結果、当製品群の売上高は13億７千４百万円(同29.1％減)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・大型ディスプレイ向けの在庫調整による減少が継続し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比29.1％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 再掲 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けや大型ディスプレイ向けなどが在庫調整局面に入ったことにより減少しました。その結果、当製品群の売上高は20億２千２百万円(同27.6％減)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・大型ディスプレイ向けの在庫調整による減少が継続し、オプト用リードフレーム売上高は前年同期比27.6％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。海外の交通インフラ向けや大型ディスプレイ向けなどが在庫調整局面に入ったことにより減少しました。その結果、当製品群の売上高は26億４千７百万円(同28.8％減)となりました。」 — 海外交通インフラ向け・大型ディスプレイ向けの在庫調整が継続し、オプト用リードフレームの通期売上高は前年同期比28.8％減となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 前進 「市場は依然として海外の交通インフラ向けや大型ディスプレイ向けなどが在庫調整局面に在りますが、既存受注案件の量産により増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は14億７千万円(同6.9％増)となりました。」 — 海外交通インフラ・大型ディスプレイ向け市場の在庫調整が続く一方、既存受注案件の量産によりオプト用リードフレーム売上高は前年同期比6.9％増となった。 (https://komori.app/company/6928/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。市場規模は横ばいで推移しているものの、民生用機器向けハイエンド品の量産が本格化したことで生産量が大幅に増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は23億１千３百万円(同57.3％増)となりました。」 — 従来の在庫調整局面から、民生用機器向けハイエンドLED品の量産本格化による生産量増加・売上高57.3％増へ進展している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2025-h1)
- 2026-05-11 前進 「民生用機器向けハイエンド品の量産が本格化したことで生産量が大幅に増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は51億９千万円(同54.0％増)となりました。」 — LED用リードフレームについて、在庫調整局面からハイエンド品の量産本格化と売上高54.0％増へ進展している。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260511521198)
- 2026-05-11 前進 「オプト用リードフレームはハイエンドLED向け製品の量産が本格化し、増加傾向が継続」 — ハイエンドLED向け製品の量産本格化が継続し、通期売上高は前年同期比54.0％増となっている。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260511521291)
- 2026-05-27 実績引用 「市場規模は横ばいで推移しているものの、民生用機器向けハイエンド品の量産が本格化したことで生産量が大幅に増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は51億９千万円(同53.9％増)となりました。」 — ハイエンドLED品の量産本格化とオプト用リードフレーム売上高の前年同期比53.9％増を年度実績として記載している。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260525547099)
- FY2026 前進 「当製品群は、ＬＥＤ用リードフレームが主なものであります。市場規模は横ばいで推移しているものの、民生用機器向けハイエンド品の量産が本格化したことで生産量が大幅に増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は51億９千万円(同53.9％増)となりました。」 — 従来の在庫調整局面から、民生用機器向けハイエンド品の量産本格化により、通期売上高が前年同期比53.9％増となる進展を記載している。 (https://komori.app/company/6928/filing/2025-fy)
- 2026-08-10 前進 「民生用機器向けの量産本格化に加え、車載向け製品も立ち上がり生産量が大幅に増加いたしました。その結果、当製品群の売上高は17億４千６百万円(同57.6％増)となりました。」 — 民生用機器向けLED用リードフレームの量産本格化に加え、車載向け製品の立ち上がりを記載し、売上高の増加を示している。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260807514160)
- 2026-08-10 前進 「オプト用リードフレームではハイエンドLED向けが民生の量産本格化に続き車載も量産開始となり、増収トレンド継続」 — ハイエンドLED向けオプト用リードフレームについて、民生に続き車載でも量産開始となった具体的進展を記載している。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260807515415)
- 2026-08-10 前進 「売上高については、オプト用リードフレームの量産立上げが順調であるほか、」 — オプト用リードフレームについて、量産立上げが順調に進んでいることを記載している。 (https://komori.app/company/6928/disclosure/20260810516647)
