# オプテックスグループ（6914） 「第12回 現場川柳」結果発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20260303574121
種別: その他開示
開示日: 2026-03-03
Komoriの読み（0-100）: 49
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが募集していた第12回「現場川柳」の受賞作品を決定し、大賞などの結果を発表した。あわせて、2026年10月3日から第13回の作品募集を実施する予定を示した。

## 会社が挙げた理由

センサの日（10月3日）を記念し、ものづくりに関わるさまざまな現場にまつわる川柳を募集する企画として実施した。応募作品を特別選考委員と社内選考委員が選考した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第12回 現場川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: オプテックス・エフエー株式会社：本社 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館、設立2002年1月7日、代表取締役社長 湯口翼、資本金385,000千円（2024年12月31日）、事業内容はファクトリー・オートメーション用光電センサ関連機器・装置の企画開発・製造・販売等
- 当社との関係: オプテックス・エフエー株式会社はオプテックスグループ株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 第13回現場川柳の作品募集を2026年10月3日より実施予定
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: 第12回 現場川柳 大賞、見ル野賞、優秀賞、入賞
- 授与・認証機関: オプテックス・エフエー株式会社、特別選考委員および社内選考委員
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 応募総数12,472作品（第12回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会（センサの日の認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞作品を決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「社内選考委員により、厳正なる選考を行いました」と記載されている。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月3日」「今年も10月3日より『第13回 現場川柳』の作品募集を実施予定です」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第12回 現場川柳」「今年も10月3日より『第13回 現場川柳』の作品募集を実施予定です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年の10月から12月にかけて募集した」「受賞作品を決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞作品を決定しました」「作品募集を実施予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「会社概要」欄に所在地、設立、代表取締役社長、資本金、事業内容を記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「現場川柳」の受賞結果を発表する内容である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募総数12,472作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2025年の10月から12月にかけて募集」「応募総数12,472作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年の10月から12月」「応募総数12,472作品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ものづくりに関わる…“現場”にまつわる川柳を募集する企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が定めた『センサの日（10月3日）』を記念して」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「『第12回 現場川柳』の受賞作品を決定しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」が企画を実施。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社…は…受賞作品を決定しました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞」「優秀賞」「見ル野賞」「入賞」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「応募総数は示されているが、製品・サービスの利用実績ではない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「企画名「第12回 現場川柳」は示されているが、技術的識別子はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭に「News Release」「各位」「東証プライム 証券コード:6914」、末尾に問い合わせ先を記載。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳正なる選考」「ベストセラーの著作」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「第13回 現場川柳』の作品募集を実施予定です」」）
