# オプテックスグループ（6914） オプテックス・エフエー（株）、第12回 現場川柳の作品募集を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20251003568013
種別: その他開示
開示日: 2025-10-03
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが、ものづくりの現場を題材にした川柳企画「第12回 現場川柳」の作品募集を開始した。募集期間は2025年10月3日から12月14日までで、2026年2月中旬に結果を発表する予定。

## 会社が挙げた理由

「センサの日（10月3日）」を記念し、国内製造業に活力と笑顔を届ける川柳企画を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第12回 現場川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: オプテックス・エフエー株式会社はオプテックスグループ株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 作品募集：2025年10月3日（実績）、募集期間：2025年10月3日から2025年12月14日
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わるあらゆる現場
- 受賞名・認証名: 大賞、優秀賞、見ル野賞、入賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第11回の応募総数：9,250作品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会（センサの日の認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025年10月3日(金)から2025年12月14日(日)まで募集します」「選考結果の発表は2026年2月中旬を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年10月3日(金)から2025年12月14日(日)まで募集」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第12回となる『現場川柳』」「昨年の『第11回現場川柳』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2025年10月3日」「2025年10月3日(金)から…募集します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「作品募集を開始」「選考結果の発表は2026年2月中旬を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「特別選考委員として…見ル野栄司氏」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「取引相手・提携先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「大賞(1作品)、優秀賞(3作品)、見ル野賞(1作品)、入賞(10作品)」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年の『第11回現場川柳』では、応募総数 9,250作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「応募総数 9,250作品」「2025年10月3日から2025年12月14日まで」「2026年2月中旬を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への影響・成長への寄与に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国内製造業に向けて活力と笑顔を届けられる川柳企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内製造業に向けて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第12回となる『現場川柳』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「オプテックス・エフエーは…作品を募集します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内製造業に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「応募総数 9,250作品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第12回となる『現場川柳』」「現場川柳 ものづくり現場の作業着日誌」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「News Release」「各位」「オプテックスグループ株式会社」「東証プライム 証券コード:6914」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内製造業に向けて活力と笑顔を届けられる川柳企画を目指してまいります」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「選考結果の発表は2026年2月中旬を予定」」）
