# オプテックスグループ（6914） オープン社内報『Ripple Workers Index』が経団連推薦社内報審査で奨励賞を受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20250328503440
種別: その他開示
開示日: 2025-03-28
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックスの公開型社内報『Ripple Workers Index』が、「2024年度 経団連推薦社内報審査」のWeb社内報部門で奨励賞を受賞した。

## 会社が挙げた理由

一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センターの審査で、社内報のコンセプト、社風や会社の考え方の伝わり方、写真やインタビューの質などが評価された。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Ripple Workers Index
- 相手先: 一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センター
- 相手先の概要: 社内広報活動の推進と社内報審査を行う機関。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: オプテックス株式会社が応募した社内報について、相手先が主催する審査で評価・表彰を受けた関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月（開始時期）
- 適用分野: 社内外のコミュニケーション、社内広報、働き方・組織文化の発信
- 受賞名・認証名: 2024年度 経団連推薦社内報審査 Web社内報部門 奨励賞
- 授与・認証機関: 一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センター
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2024年度表彰一覧（一般社団法人経団連事業サービスの外部資料）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「奨励賞を受賞いたしましたことをお知らせいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「経団連推薦社内報審査」のWeb社内報部門において「奨励賞」を受賞」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「表彰式の様子（3月18日）」「開始時期：2023年11月」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「オープン社内報『Ripple Workers Index』が経団連推薦社内報審査で奨励賞を受賞」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」「表彰式の様子（3月18日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「奨励賞を受賞いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センターが主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「2024年度 経団連推薦社内報審査」のWeb社内報部門において「奨励賞」を受賞」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「経営に資する社内広報活動の推進を目指し…社内報のレベルアップを図ることを目的」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「一般社団法人経団連事業サービス 社内広報センターが主催」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「読者：一般に公開」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2024年度」「開始時期：2023年11月」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する定量実績の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「2024年度表彰一覧（外部サイト）」およびURLの記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「Web社内報部門」「奨励賞」「開始時期：2023年11月」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「ビジネスを推進する働き方『Ripple Work』を実践」とあるが、将来収益への言及はない」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「経団連推薦社内報審査で奨励賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容が社内報の受賞に関するもの」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「オプテックス株式会社…は…奨励賞を受賞」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「奨励賞を受賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「社内外に広がりのあるコミュニケーション」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「読者：一般に公開」の記載のみ」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Ripple Workers Index」およびURLの記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証プライム 証券コード:6914」「本件に関するお問い合わせ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「コンセプトが素晴らしいです」「インタビューも秀逸です」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに関する記載なし」）
