# オプテックスグループ（6914） 「第10回 現場川柳」の大賞が決定。

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20240205525851
種別: その他開示
開示日: 2024-02-05
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが募集した「第10回 現場川柳」の受賞作品を決定し、大賞などの入選作品を公表した。2024年2月22日には結果発表イベントを開催し、10月3日から第11回の募集を始める予定。

## 会社が挙げた理由

センサの日（10月3日）を記念し、ものづくりに関わる現場にまつわる川柳を募集したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現場川柳
- 相手先: 日本記念日協会、見ル野栄司氏、京都リサーチパーク
- 相手先の概要: 日本記念日協会はセンサの日の認定機関。見ル野栄司氏は元エンジニアの漫画家。京都リサーチパークはオプテックス・エフエーの本社所在地。その他の詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: オプテックス・エフエーはオプテックスグループ株式会社の100％子会社。見ル野栄司氏は特別選考委員。日本記念日協会はセンサの日の認定機関。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年2月22日（結果発表イベント開催予定）、2024年10月3日（第11回作品募集開始予定）
- 適用分野: 製造、開発設計、物流、営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: 第10回 現場川柳 大賞、見ル野賞、優秀賞、入賞
- 授与・認証機関: オプテックス・エフエー株式会社（選考には見ル野栄司氏と社内選考委員が参加）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第10回の応募総数10,295作品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞作品を決定しました」「2月22日には…結果発表イベントを開催します」「今年も10月3日より『第11回 現場川柳』の作品募集を実施予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議を締結または決定したとの記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年2月22日」「10月3日より『第11回 現場川柳』の作品募集を実施予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第10回 現場川柳」「今年も10月3日より『第11回 現場川柳』の作品募集を実施予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞作品を決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「受賞作品を決定しました」「イベントを開催します」「作品募集を実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「オプテックス・エフエー株式会社（本社：京都市下京区…）」「事業内容：ファクトリー・オートメーション用光電センサ関連機器…」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募者名と選考委員の記載はあるが、顧客・導入先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募総数10,295作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年の10月から12月にかけて募集」「応募総数10,295作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定」「現場川柳ホームページ」「結果発表イベント詳細」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年の10月から12月」「応募総数10,295作品」「2024年2月22日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「現場川柳」「受賞作品」「結果発表イベント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲を示す記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ものづくりに関わる…現場にまつわる川柳を募集する企画」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「オプテックス・エフエー…が…『第10回 現場川柳』の受賞作品を決定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞」「優秀賞」「入賞」の記載のみ」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「オプテックス・エフエーが本社を置く京都リサーチパークにて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入先・販売実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証プライム 証券コード:6914」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳正なる選考」「大賞を受賞しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「開催します」「作品募集を実施予定」」）
