# オプテックスグループ（6914） 『第10回 現場川柳』の作品募集を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20231002562022
種別: その他開示
開示日: 2023-10-03
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが、ものづくりの現場を題材にした川柳企画「第10回 現場川柳」の作品募集を開始した。募集期間は2023年10月3日から12月17日までで、2024年1月下旬に選考結果を発表する予定。

## 会社が挙げた理由

センサの日（10月3日）を記念し、国内製造業に活力と笑顔を届ける川柳企画を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第10回 現場川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: オプテックス・エフエー株式会社はオプテックスグループ株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 作品募集：2023年10月3日（実績）、募集期間：2023年10月3日から2023年12月17日
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第9回の応募総数9,840作品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会（センサの日の認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年10月3日(火)から2023年12月17日(日)まで募集します」「選考結果の発表は2024年1月下旬を予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年10月3日(火)から2023年12月17日(日)まで募集します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第10回となる『現場川柳』」「昨年の『第9回 現場川柳』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2023年10月3日」、本文「2023年10月3日(火)から…募集します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「作品募集を開始」「大賞(1作品)…を選出し、ギフトカードを進呈します」「発表は2024年1月下旬を予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「特別選考委員として…見ル野栄司氏」「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「■会社概要 オプテックス・エフエー株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「応募企画の募集内容のみが記載されている」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「昨年の『第9回 現場川柳』では、応募総数9,840作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「第9回…応募総数9,840作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年10月3日から2023年12月17日まで」「2024年1月下旬」「大賞(1作品)…優秀賞(3作品)…入賞(10作品)」「応募総数9,840作品」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「国内製造業に向けて活力と笑顔を届​​けられる川柳企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「国内製造業に向けて」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第10回となる『現場川柳』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプテックス・エフエーが定めた『センサの日』を記念して…川柳を募集する企画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「国内製造業に向けて」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「応募総数9,840作品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『第10回 現場川柳』」「現場川柳 ものづくり現場の作業着日誌」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭「News Release」「各位」、会社名・証券コード、末尾「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「おかげさまで10周年！」「活力と笑顔を届​​けられる川柳企画」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「選考結果の発表は2024年1月下旬を予定しています」」）
