# オプテックスグループ（6914） 「第九回　現場川柳」結果発表

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20230207501865
種別: その他開示
開示日: 2023-02-07
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが募集していた「第九回 現場川柳」の受賞作品を決定し、大賞などを発表した。応募9,840作品から大賞1作品、見ル野賞1作品、優秀賞3作品、入賞10作品を選出した。

## 会社が挙げた理由

センサの日（10月3日）を記念し、製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場にまつわる川柳を募集したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第九回 現場川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: オプテックス・エフエー株式会社はオプテックスグループ株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年2月7日（第九回の受賞作品発表、実績）／2023年10月3日より第十回の作品募集を実施予定
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: 第九回 現場川柳 大賞、見ル野賞、優秀賞、入賞
- 授与・認証機関: オプテックス・エフエー株式会社（特別選考委員および社内選考委員）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: 従業員数251名（連結、2021年12月31日現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 応募総数9,840作品（第九回）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会（センサの日の認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞作品を決定しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 2 月 7 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第九回 現場川柳」「今年も10月3日より『第十回 現場川柳』の作品募集を実施予定」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年の10月から12月にかけて募集した」「受賞作品を決定しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「大賞が決定」「受賞作品を決定しました」「実施予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「受賞者名と選考委員の記載はあるが、取引相手の記載はない」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「第九回 現場川柳」の受賞作品発表」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「応募総数9,840作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「今回は応募総数9,840作品の中から」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」「現場川柳ホームページ https://www.optex-fa.jp/senryu/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2022年の10月から12月にかけて募集」「応募総数9,840作品」「2023年2月7日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「第十回 現場川柳の作品募集を実施予定」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「センサの日（10月3日）を記念して」「川柳を募集する企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社が定めた『センサの日』を記念して」「社内選考委員」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第九回 現場川柳」の受賞作品発表」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー」が企画を実施」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大賞」「優秀賞」「入賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第九回 現場川柳」「https://www.optex-fa.jp/senryu/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証プライム 証券コード:6914」「本件に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「厳正なる選考」「多彩な作品が選ばれました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
