# オプテックスグループ（6914） IRレポート配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20221205574753
種別: その他開示
開示日: 2022-12-05
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

第三者が作成した当社のIRレポートが発行され、当社がその閲覧先を案内した。レポートには2022年12月期第3四半期決算概要、業績予想、今後の取り組みが掲載されている。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社の2022年12月期第3四半期決算概要、業績予想、今後の取り組みなどを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: IRレポート：ブリッジレポート
- 相手先: 株式会社インベストメントブリッジ
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社インベストメントブリッジのサイトで当社のIRレポートが公開される関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年12月5日（発行済み・配信案内）
- 適用分野: 投資家向け情報提供
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株式会社インベストメントブリッジ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「IR レポート：ブリッジレポート」が発行されましたので、お知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022 年 12 月 5 日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「（株式会社インベストメントブリッジ様のサイトに移動します。）」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「IR レポート：ブリッジレポートが発行されました」および「株式会社インベストメントブリッジ様のサイト」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名とサイトへの案内のみ。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はIRレポートの発行・閲覧先の案内である。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2022 年 12 月期 第 3 四半期」「証券コード:6914」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ様のサイトに移動します。」およびURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022 年 12 月期 第 3 四半期決算概要、2022 年 12 月期業績予想、今後の取り組みなど」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「2022 年 12 月期業績予想」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「IR レポート配信のお知らせ」およびURLの案内」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の…決算概要、…業績予想、今後の取り組みなど」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「IR レポート配信のお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「株式会社インベストメントブリッジ様のサイト」に掲載される「IR レポート：ブリッジレポート」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「書類名義が「オプテックスグループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数、利用件数などの記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「IR レポート：ブリッジレポート」およびURL」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」、「各位」、「オプテックスグループ株式会社」、「東証プライム 証券コード:6914」、「記」、「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「発行されましたので、お知らせいたします。ぜひご覧ください。」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし。」）
