# オプテックスグループ（6914） 日経CNBC「朝エクスプレス」に出演しました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20220927536659
種別: その他開示
開示日: 2022-09-28
Komoriの読み（0-100）: 35
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

代表取締役社長が日経CNBCの番組に出演し、当社の戦略や今後の方向性を説明した。放送済みの内容をアーカイブ動画で公開している。

## 会社が挙げた理由

当社のことをコンパクトにまとめた放送内容を、アーカイブ動画で無料視聴できるよう案内するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 日経CNBC
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 番組への出演・取材関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（アーカイブ動画の視聴）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年9月28日（アーカイブ動画案内、放送は2022年9月26日）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 18分間の動画
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日経CNBC『朝エクスプレス』「トップに聞く」コーナー

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月26日（月）放送の日経CNBC『朝エクスプレス』の『トップに聞く』コーナーに、代表取締役社長の小國が出演いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「放送日時：2022年9月26日（月）9:45～10:03」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2022年9月26日（月）放送」および「2022年9月28日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出演いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「日経CNBC『朝エクスプレス』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者関係の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「番組出演・アーカイブ公開の内容であり、顧客の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日経CNBC『朝エクスプレス』」「アーカイブ動画：https://vdg.jp/avZZZKpb6VUj」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「当社のグローバルニッチ戦略や今後についてご説明」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「当社のグローバルニッチ戦略や今後についてご説明いたしました」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「放送内容は下記のアーカイブ動画 URL から無料で全編ご視聴いただけます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「番組出演と動画視聴案内のみ記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のグローバルニッチ戦略や今後についてご説明」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「オプテックスグループ株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「冒頭の「各位」「東証プライム 証券コード:6914」と「News Release」、視聴案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ぜひご覧ください」「当社のことがコンパクトにまとまっております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・将来見通しの注意書きなし」）
