# オプテックスグループ（6914） 第八回 現場川柳の大賞が決定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20220125571795
種別: その他開示
開示日: 2022-01-25
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが募集していた「第八回 現場川柳」の受賞作品を決定し、大賞などの入賞作品を公表した。次回の第九回は2022年10月3日から募集する予定としている。

## 会社が挙げた理由

「センサの日」を記念し、製造・開発設計・物流・営業などの現場にまつわる川柳を募集する企画として実施したため。大賞は、2021年に大谷選手の活躍を表す流行語「リアル二刀流」を使い、現場で空回りする様子を表現した作品が選ばれた。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 現場川柳
- 相手先: 日本記念日協会
- 相手先の概要: 記念日の認定を行う協会。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed
- 当社との関係: オプテックス・エフエーが定めた『センサの日（10月3日）』について認定を受けている関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年1月25日発表時点で第八回の受賞作品を決定。第九回の募集は2022年10月3日より実施予定
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: 第八回 現場川柳 大賞、見ル野賞、優秀賞、入賞
- 授与・認証機関: オプテックス・エフエー株式会社（社内選考委員および特別選考委員が選考）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館（オプテックス・エフエー本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第八回の応募総数10,080作品
- 業績への影響: 業績への影響について記載なし
- 出典: 日本記念日協会（センサの日の認定）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『第八回 現場川柳』の受賞作品を決定しました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年1月25日／なお、今年も10月3日より『第九回 現場川柳』の作品募集を実施予定です。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「第八回／なお、今年も10月3日より『第九回 現場川柳』の作品募集を実施予定です。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2021年の10月から12月にかけて募集した『第八回 現場川柳』の受賞作品を決定しました。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「受賞作品を決定しました／作品募集を実施予定です。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「日本記念日協会の認定を受けた『センサの日』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「日本記念日協会の認定を受けた『センサ（10月3日）の日』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「応募総数10,080作品」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2021年の10月から12月にかけて募集／応募総数10,080作品」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「日本記念日協会／特別選考委員で元エンジニア漫画家の見ル野栄司氏」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年1月25日／応募総数10,080作品」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「『現場川柳』とは、ものづくりに関わる『現場』にまつわる川柳を募集する企画です。」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「オプテックス・エフエーは、2021年の10月から12月にかけて募集した」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「『第八回 現場川柳』の受賞作品を決定しました。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「オプテックス・エフエーが定め…川柳を募集する企画です。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「当社の100％子会社であるオプテックス・エフエー株式会社」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「第八回 現場川柳の大賞が決定」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲の記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「応募総数10,080作品」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「News Release／各位／東証1部 証券コード:6914」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「2021年に大活躍したメジャーリーガー大谷選手の偉業／厳正なる選考」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『第九回 現場川柳』の作品募集を実施予定です。」）
