# オプテックスグループ（6914） 『第八回 現場川柳』の作品募集を開始

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6914/disclosure/20211004406305
種別: その他開示
開示日: 2021-10-04
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/6914

## 何が変わったか

オプテックス・エフエーが、ものづくりの現場に関する川柳を募集する第八回企画を開始した。募集期間は2021年10月1日から12月12日までで、2022年1月下旬に結果を発表する予定。

## 会社が挙げた理由

長引くコロナ禍で奮闘する国内製造業に活力と笑顔を届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 第八回 現場川柳
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: オプテックス・エフエー株式会社はオプテックスグループ株式会社の100％子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年10月1日から募集開始（実績）
- 適用分野: 製造・開発設計・物流・営業など、ものづくりに関わる現場
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: 日本記念日協会（センサの日の認定機関）
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 京都市下京区中堂寺粟田町91 京都リサーチパーク9号館
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 第七回の応募総数9,113作品
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日本記念日協会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年10月１日（金）から2021年12月12日（日）まで募集します」「選考結果の発表は2022年1月下旬を予定しています」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年10月１日（金）から2021年12月12日（日）まで募集します」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「第八回となる『現場川柳』」「昨年の『第七回 現場川柳』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2021年10月４日」「2021年10月１日（金）から…募集します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「募集します」「選出し」「発表は2022年1月下旬を予定しています」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に該当する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である、オプテックス・エフエー株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「昨年の『第七回 現場川柳』では、応募総数9,113作品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「昨年の『第七回 現場川柳』では、応募総数9,113作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「日本記念日協会の認定を受けた記念日」「作品募集ページ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「応募総数9,113作品」「2021年10月１日（金）から2021年12月12日（日）まで」「2022年1月下旬を予定」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ものづくりに元気と笑いを！」「国内製造業に向けて、活力と笑顔を届けられる川柳企画」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の100％子会社である、オプテックス・エフエー株式会社」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「第八回となる『現場川柳』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「オプテックス・エフエーは…募集します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の100％子会社である、オプテックス・エフエー株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「長引くコロナ禍で奮闘する国内製造業」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「応募総数9,113作品」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「第八回 現場川柳」および「http://www.optex-fa.jp/senryu/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 様式が混在（原文: 「「News Release」「各位」「東証１部 証券コード:6914」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「ものづくりに元気と笑いを！」「活力と笑顔を届けられる」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「選考結果の発表は2022年1月下旬を予定しています」」）
