# フェローテック（6890） （開示事項の経過）中間配当基準日の変更の決定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6890/disclosure/20260625581038
種別: その他開示
開示日: 2026-06-26
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/6890

## 何が変わったか

定款変更が株主総会で承認され、中間配当の基準日が毎年6月30日に変更された。2026年12月期の中間配当について、基準日は2026年6月30日、支払開始日は2026年9月上旬予定となる。

## 会社が挙げた理由

権利付最終日と定時株主総会の開催日が同日となるため、投資判断の期間を確保する目的で事前に変更を知らせており、今回、株主総会で承認可決されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2026年6月26日開催の第46期定時株主総会において「定款一部変更の件」が原案どおり承認可決され、中間配当の基準日が毎年6月30日となりました。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「第46期定時株主総会において「定款一部変更の件」が原案どおり承認可決され」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「中間配当基準日 2026年6月30日（火）／中間配当権利付最終日 2026年6月26日（金）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「2026年6月16日付け開示「決算期変更に伴う中間配当基準日の変更に関するお知らせ」にて事前にお知らせしましたが、本日同総会にて承認可決されましたので改めてPR開示するものです。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本日同総会にて承認可決されましたので改めてPR開示するものです。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「中間配当金支払開始日 2026年9月上旬（予定）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は定款変更と中間配当スケジュールを記載しており、相手先の記載はない。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載はない。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地、資本金、事業内容等の記載はない。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社、グループ会社、役員、大株主等の相手先に関する記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先に関する記載はない。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「記載されている数値は配当基準日、権利付最終日、支払開始時期の日付である。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「中間配当基準日、権利付最終日、支払開始日の記載のみで、金額等の数値はない。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、2026年6月26日開催の第46期定時株主総会において…承認可決されましたのでお知らせいたします。」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「中間配当の基準日が毎年6月30日となりました。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は配当基準日の変更と支払スケジュールを記載しており、収益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「中間配当基準日の変更の決定に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「中間配当の基準日が毎年6月30日となりました。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「定款一部変更の件／中間配当基準日の変更」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は…中間配当の基準日が毎年6月30日となりましたのでお知らせいたします。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社フェローテック」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国・拠点範囲の記載はない。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入、利用、販売実績に関する記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合や従来手法への言及はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的な識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社フェローテック／コード番号：6890 東証スタンダード市場／問合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「承認可決の事実と中間配当スケジュールが中心に記載されている。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「中間配当金支払開始日 2026年9月上旬（予定）」）
