# フェローテック（6890） 決算期変更に伴う中間配当基準日の変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6890/disclosure/20260618573471
種別: その他開示
開示日: 2026-06-18
Komoriの読み（0-100）: 36
企業ページ: https://komori.app/company/6890

## 何が変わったか

決算期を3月末から12月末へ変更することに伴い、2026年12月期の中間配当基準日を2026年6月30日に設定する。定時株主総会で定款変更が承認されることが前提で、配当金の支払いは2026年9月上旬を予定している。

## 会社が挙げた理由

決算期を毎年3月31日から毎年12月31日に変更することに伴うもの。また、投資判断の期間を確保するため事前に開示したとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 中間配当金支払開始日：2026年9月上旬（予定）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 2026年3月期 決算説明 P24

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「中間配当基準日 2026年6月30日（火）／中間配当金支払開始日 2026年9月上旬（予定）／定款一部変更の件が原案どおり承認可決されることを前提」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「中間配当基準日 2026年6月30日（火）／中間配当権利付最終日 2026年6月26日（金）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本件開示は、投資判断の期間を確保するため、事前にお知らせするものです。」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「変更いたします／2026年9月上旬（予定）／承認可決されることを前提としております」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は決算期変更と中間配当スケジュールについて説明している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は、決算期を…変更することに伴い、中間配当の基準日を…変更いたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「中間配当基準日 2026年6月30日（火）／中間配当金支払開始日 2026年9月上旬（予定）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は決算期変更と配当基準日・支払スケジュールを説明している。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「決算期変更に伴う中間配当基準日の変更に関するお知らせ」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「当社は、決算期を毎年3月31日から毎年12月31日に変更することに伴い、中間配当の基準日を毎年6月30日に変更」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「決算期変更に伴う中間配当基準日の変更」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「当社は、決算期を…変更することに伴い…変更いたします」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名 株式会社フェローテック」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「コード番号：6890」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名・代表者名（コード番号：6890）／問合わせ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「決算期変更に伴う中間配当基準日の変更に関するお知らせ」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「定款一部変更の件が原案どおり承認可決されることを前提としております」）
