# アクモス（6888） 非上場の親会社等の決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6888/disclosure/20260626581329
種別: 決算
開示日: 2026-06-26
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企業ページ: https://komori.app/company/6888

## 何が変わったか

非上場の親会社等であるコンセーユ・ティ・アイ株式会社の2026年3月期決算が確定し、財務諸表が開示された。売上高は17,304千円で営業損失となった一方、営業外収益などにより経常利益58,353千円、当期純利益50,522千円を計上した。

## 会社が挙げた理由

損益計算書では、販売費及び一般管理費26,350千円により営業損失9,046千円となり、営業外収益69,712千円などにより経常利益58,353千円、特別損失3,176千円などにより当期純利益50,522千円となっている。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: not_disclosed
- 対象期間: 2025年4月1日〜2026年3月31日
- 売上高: {"value":17304,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-9046,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":58353,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":1009600,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":711511,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 現金及び現金同等物期末残高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 通期業績予想: not_disclosed
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: {"特別利益":[{"項目":"特別利益","金額":0,"単位":"千円"}],"特別損失":[{"項目":"特別損失","金額":3176,"単位":"千円"}]}
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":4000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: not_disclosed

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文には2026年3月期の財務諸表が記載されているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「本文の損益計算書には実績値のみが記載され、通期業績予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書に前年同期の比較値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「「営業利益 △９，０４６」「経常利益 ５８，３５３」「当期純利益 ５０，５２２」。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には2026年3月期の損益計算書の実績値のみが記載されている。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文に配当に関する記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 軽微な特別損益（原文: 「「特別利益 ０」「特別損失 ３，１７６」「当期純利益 ５０，５２２」。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文にはセグメント別の売上高・利益の記載がない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「本文に売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産・負債・純資産の金額が記載されているが、自己資本比率の記載はない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は「貸借対照表」と「損益計算書」であり、キャッシュ・フロー計算書の記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文には損益計算書の各科目・金額が記載されているが、業績の増減要因に関する説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文には「営業外収益 ６９，７１２」などの損益項目はあるが、外部環境・自社施策に関する説明はない。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「損益計算書(自 2025 年 4 月１日 至 2026 年 3 月 31 日)」および「（単位：千円）」と記載されている。」）
