# IT技術の急速な進歩と競争激化｜協立電機（6874）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/6874/threads/7098d4f423bf
企業ページ: https://komori.app/company/6874

## 経過

- FY2016 初出 「その一方で昨今話題のIoTに代表されるようにIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げておる環境下、当社グループとしてもこの変化する顧客ニーズの将来の方向性を的確に読むことは極めて重要で、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — 顧客ニーズの変化を読み違え、技術・製品が時代の要請に対応できなくなるリスクを記載している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2015-fy)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の進歩と競争激化に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2016-q2)
- FY2017 再掲 「また昨今話題のIoTに代表されるようにIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げておる環境下、当社グループとしてもこの変化する顧客ニーズの将来の方向性を的確に読むことは極めて重要で、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つです。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と競争激化に関する既存リスクについて、重要な変更がないと記載されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2017-q2)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの記載がある。 (https://komori.app/company/6874/filing/2017-q3)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの記載がある。 (https://komori.app/company/6874/filing/2018-q1)
- FY2018 再掲 「また、昨今話題のIoTに代表されるようにIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げておる環境下、当社グループとしてもこの変化する顧客ニーズの将来の方向性を的確に読むことは極めて重要で、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つです。」 — IT技術の進歩と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2018-q2)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2018-q3)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2019-q1)
- FY2019 再掲 「また、昨今のIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げている環境下、当社グループとしてもこの激しく変化する顧客ニーズの中長期的な方向性を的確に見定めることは極めて重要であり、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — IT技術の進歩と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2019-q2)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2019-q3)
- FY2020-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2020-q1)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存の事業等のリスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2020-q2)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2020-q3)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2021-q1)
- FY2021 再掲 「この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — 急速なIT技術進歩と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代の要請に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2021-q2)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2021-q3)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2022-q1)
- FY2022 再掲 「また、昨今のIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げている環境下、研究開発型の当社グループとしてもこの激しく変化する顧客ニーズの中長期的な方向性を的確に見定めることは極めて重要であり、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — IT技術と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代の要請に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2021-fy)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2023-q1)
- FY2023 再掲 「また、昨今のIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げている環境下、研究開発型の当社グループとしてもこの激しく変化する顧客ニーズの中長期的な方向性を的確に見定めることは極めて重要であり、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — IT技術と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代の要請に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2022-fy)
- FY2024-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、新たな発生や重要な変更がないとの記載が継続している。 (https://komori.app/company/6874/filing/2023-q3)
- FY2024 再掲 「また、昨今のIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げている環境下、研究開発型の当社グループとしてもこの激しく変化する顧客ニーズの中長期的な方向性を的確に見定めることは極めて重要であり、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — IT技術と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代の要請に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2024-h1)
- FY2026-H1 再掲 「当中間連結会計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — IT技術の急速な進歩と顧客ニーズの変化に関する既存リスクについて、重要な変更がないとの認識が維持されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2025-h1)
- FY2026 再掲 「また、昨今のIT技術の進歩は目覚しく、顧客ニーズも日々激しく変化を遂げている環境下、研究開発型の当社グループとしてもこの激しく変化する顧客ニーズの中長期的な方向性を的確に見定めることは極めて重要であり、この方向感を読み間違い、当社グループの技術及び製品が時代の要請に応えられなくなることも当社の抱えるリスクの一つであります。」 — IT技術と顧客ニーズの変化を読み誤り、技術・製品が時代に対応できなくなるリスクが再確認されている。 (https://komori.app/company/6874/filing/2025-fy)
